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更新日付:2021年10月26日 西北地域県民局地域農林水産部

西北地域県民局地域農林水産部 農業生産関係

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農作物生産情報

水稲、果樹、野菜、畑作、花きの生産技術情報を4~11月まで年8回発行しています。

R3.4月PDFファイル[520KB]
R3.5月PDFファイル[562KB]
R3.6月PDFファイル[675KB]
R3.7月PDFファイル[755KB]
R3.8月PDFファイル[481KB]
R3.9月PDFファイル[402KB]
R3.10月PDFファイル[608KB]

〈参考〉
R2.4月[537KB]   R2.5月PDFファイル[696KB]  R2.6月PDFファイル[310KB]  R2.7月PDFファイル[720KB]R2.8月PDFファイル[410KB]R2.9月PDFファイル[241KB]R2.10月PDFファイル[291KB]R2.11月PDFファイル[217KB]

  • 【稲わら有効利用の推進について】
  •  稲わらは、農地の地力増強や畜産農家の飼料として有益な資源です。燃やさず有効利用しましょう。
  •  きれいな空気で、快適な、暮らしやすい環境づくりに取り組み、地域住民だけでなく、本県を訪れる観光客へのイメージアップを図りましょう。
  • すき込み
    すき込みで地力増強を
  • 畜産飼料
    畜産の飼料として
  • ふりーでん
    稲わらふりーでん
  • ふりーでん
    「使えば資源」
令和2年キャラバンちらしR2kyaraban_tirasi.pdfPDFファイル[1405KB]

鳥獣害対策

カラスへの「無意識な餌付け」ストップキャンペーンについて

 野生鳥獣による農作物被害が発生しています。その中でもカラスは、ゴミ荒らしや糞による道路の汚染など、私たちの普段の生活にも影響を及ぼしています。
 カラスは代謝が高く、数日間餌を食べられなければ餓死してしまうと言われています。冬の餌を減らすことで個体数を減少させることができ、被害軽減につながります。
 自然界の餌が少なくなる冬に、“いかに餌を与えないか”ということがカラス対策のポイントです。
 「無意識な餌付け」ストップに御協力をお願いします。

<無意識な餌付けになっている事例>
1 生活ごみの放置:ゴミにネットを被せるなど、カラスに荒らされないように工夫しましょう。
2 出荷しない農作物の放置:出荷しない果実や野菜は、土に埋めるなどカラスに発見されないようにしましょう。
3 庭木の果実・家庭菜園の放置:庭木の果実・家庭菜園はすべて収穫・撤去しカラスに与えないようにしましょう。

カラスへの「無意識な餌付け」ストップキャンペーンチラシPDFファイル[455KB]

臨時情報

臨時情報 黒星病対策について
黒星病対策[42KB]

みどりの通信
令和3年4月号PDFファイル[5730KB]

関連ページ

この記事についてのお問い合わせ

西北地域県民局地域農林水産部農業普及振興室
電話:0173-35-5719  FAX:0173-33-1345

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