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更新日付:2026年4月24日 三内丸山遺跡センター
令和8年度 第1回縄文“体感”世界遺産講座を行いました!
4月20日(月)、青森中央短期大学において、令和8年度第1回縄文“体感”世界遺産講座を開催しました。
三内丸山遺跡センターの小笠原 雅行 副所長と太田 稜人 主事が講師を務め、1年生が受講しました。
三内丸山遺跡センターの小笠原 雅行 副所長と太田 稜人 主事が講師を務め、1年生が受講しました。
世界遺産「北海道・北東北の縄文遺跡群」の概要を説明したほか、縄文時代や三内丸山遺跡については、実際の出土品を用いて解説を行いました。
北海道・北東北の縄文遺跡群は2026年7月に世界遺産登録5周年を迎えます。
今回の講座をきっかけに、青森中央短期大学の皆さんには、北海道・北東北の縄文遺跡群や青森県内8つの縄文遺跡にもっと興味を持ってもらい、世界遺産としての価値や魅力を未来へ伝えていってほしいと願っています。
今回の講座をきっかけに、青森中央短期大学の皆さんには、北海道・北東北の縄文遺跡群や青森県内8つの縄文遺跡にもっと興味を持ってもらい、世界遺産としての価値や魅力を未来へ伝えていってほしいと願っています。



