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更新日付:公開日:2026年7月9日
りんご生産情報第7号を発表しました
内容
仕上げ摘果は急いで終わらせよう!
良品生産に向け、着果量の点検を!
腐らん病の処置を適切に!
Ⅰ 概 要
7月1日現在の果実肥大は、各品種とも平年を上回っている。
仕上げ摘果を終えていない園地では、速やかに適正な着果量とする。仕上げ摘果が終了しても、見落としや成らせすぎの部分がないか、必ず見直しを行う。
「7月半ば」の薬剤散布は、黒石、弘前、三戸で7月16~17日頃に実施する。散布むらが生じないよう基準散布量を守り、降雨前の散布を徹底する。
マメコバチの巣箱は速やかに回収し、風通しの良い日陰に保管する。
腐らん病は見つけ次第適切に処置する。
良品生産に向け、着果量の点検を!
腐らん病の処置を適切に!
Ⅰ 概 要
7月1日現在の果実肥大は、各品種とも平年を上回っている。
仕上げ摘果を終えていない園地では、速やかに適正な着果量とする。仕上げ摘果が終了しても、見落としや成らせすぎの部分がないか、必ず見直しを行う。
「7月半ば」の薬剤散布は、黒石、弘前、三戸で7月16~17日頃に実施する。散布むらが生じないよう基準散布量を守り、降雨前の散布を徹底する。
マメコバチの巣箱は速やかに回収し、風通しの良い日陰に保管する。
腐らん病は見つけ次第適切に処置する。
日程
2026年07月09日
添付資料
お問い合わせ
りんご果樹課
生産振興グループ
工藤総括主幹
017-734-9492



