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更新日付:2026年6月25日 統計分析課
令和8年は社会生活基本調査の実施年です

社会生活基本調査とは

この調査は、わたしたちが1日のうちどのくらいの時間を仕事、家事、地域での活動などに費やしているかや、過去1年間の自由時間にどのような活動を行ったかについて調査し、仕事と生活の調和(ワーク・ライフ・バランス)の推進などの政策に必要な基礎資料を得ることを目的として実施します。
調査の実施概要
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期日
令和8年10月20日(生活時間の配分についての調査は、令和8年10月17日から25日までの9日間のうち、総務大臣が定める連続する2日間)
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対象
全国で約95,400世帯、青森県では約1,680世帯の10歳以上の世帯員
※ 青森県では32市町村の140調査区が指定されており、1つの調査区につき12世帯が無作為に抽出されます(計1,680世帯を予定)。
※ 9月に対象調査区内の全世帯に対し、調査員が調査のお知らせを配布します。10月に、このうち抽出された12世帯に対し、調査員が調査回答依頼リーフレットを配布し、その後、調査書類を配布します。
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調査事項
調査票A…1日の生活時間配分(行動を所定の選択肢に沿って記入する方式)、過去1年間の自由時間における主な活動
調査票B…1日の生活時間配分(回答者が自由に詳細な行動を記入する方式)
※どちらの調査票が配布されるかは、調査区ごとに指定されています。
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調査方法
調査員が調査票を世帯ごとに配布し、世帯がインターネットで回答または、調査員へ調査票を提出する方法により行います。
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結果の公表
調査結果は令和9年9月頃から、総務省統計局のホームページ等で順次公表されます。
社会生活基本調査を詳しく知りたい方へ
社会生活基本調査について詳しく知りたい方は、『令和8年社会生活基本調査のはなし』[7787KB]や、総務省統計局のホームページをご覧ください。
令和3年社会生活基本調査の青森県の調査結果
令和3年社会生活基本調査の全国の調査結果







