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更新日付:2026年1月8日 スポーツ健康課
強化担当スタッフ等合同会議開催事業
令和7年度
第3回強化担当スタッフ等合同会議「コンディショニング会議 in 青森」
~大塚製薬株式会社との個別協定記念事業~
青森中央学院大学を主会場に、87名(対面45名、オンライン42名)の参加者を得て開催しました。
期日:令和7年12月6日(土)
場所:主会場 青森中央学院大学「大講義室」
サテライト会場 八戸学院大学/青森県武道館
個別オンライン
【講演】
第1部 「トータルコンディショニングの考え方とアスリートが備えるべきセルフコンディショニングの力について」
国立スポーツ科学センター 副主任研究員 清水 和弘 氏
第2部 「アスリートのコンディショニングを効果的な栄養摂取から考える」
一般社団法人日本スポーツ栄養協会 理事 吉岡 美子 氏
第3部 「専属SP配置事業による選手のコンディショニングサポート」
一般社団法人青森県薬剤師会 副会長 齋藤 武 氏
(青森県競技力向上対策本部 医・科学ネットワーク専門委員)
第4部 ディスカッション「トータルコンディショニングの実装に必要なことは?」
青森県スポーツドクターの会 会長 津田 英一 氏
(青森県競技力向上対策本部 医・科学ネットワーク専門委員)
・「青森県教育委員会と大塚製薬株式会社との個別協定」締結式について
期日:令和7年12月6日(土)
場所:主会場 青森中央学院大学「大講義室」
サテライト会場 八戸学院大学/青森県武道館
個別オンライン
【講演】
第1部 「トータルコンディショニングの考え方とアスリートが備えるべきセルフコンディショニングの力について」
国立スポーツ科学センター 副主任研究員 清水 和弘 氏
第2部 「アスリートのコンディショニングを効果的な栄養摂取から考える」
一般社団法人日本スポーツ栄養協会 理事 吉岡 美子 氏
第3部 「専属SP配置事業による選手のコンディショニングサポート」
一般社団法人青森県薬剤師会 副会長 齋藤 武 氏
(青森県競技力向上対策本部 医・科学ネットワーク専門委員)
第4部 ディスカッション「トータルコンディショニングの実装に必要なことは?」
青森県スポーツドクターの会 会長 津田 英一 氏
(青森県競技力向上対策本部 医・科学ネットワーク専門委員)
・「青森県教育委員会と大塚製薬株式会社との個別協定」締結式について
- メイン会場の様子(青森中央学院大学)
- サテライト会場の様子(八戸学院大学)
- 吉岡美子氏の講演の様子
- ディスカッションの様子
第2回強化担当スタッフ等合同会議
国民スポーツ大会正式競技のうち、34競技団体48名の参加を得て開催しました。
期日:令和7年11月29日(土)
場所:ウエディングプラザアラスカ 4階「ダイヤモンドの間」
当日は、強化対策委員長臨席の下、スポーツアナリスト及びスポーツメンタルトレーナーを講師に迎え、「滋賀国スポのリザルトの共通認識と強化戦略の原則」について御講演いただきました。講演では、リザルトの分析結果から見える課題を踏まえ、選手・チーム強化の方向性や留意点等を助言していただきました。
また、競技団体が講師と個別に情報交換をする等、開幕が迫るあおもり国スポに向けて有意義な会議となりました。
期日:令和7年11月29日(土)
場所:ウエディングプラザアラスカ 4階「ダイヤモンドの間」
当日は、強化対策委員長臨席の下、スポーツアナリスト及びスポーツメンタルトレーナーを講師に迎え、「滋賀国スポのリザルトの共通認識と強化戦略の原則」について御講演いただきました。講演では、リザルトの分析結果から見える課題を踏まえ、選手・チーム強化の方向性や留意点等を助言していただきました。
また、競技団体が講師と個別に情報交換をする等、開幕が迫るあおもり国スポに向けて有意義な会議となりました。
全体の様子
講演の様子
令和6年度
国民スポーツ大会正式競技のうち、36競技団体42名の参加を得て「強化担当スタッフ等合同会議」を開催しました。
期日:令和6年11月30日(土)
場所:青森県総合社会教育センター 2階 第一研修室
当日は、スポーツアナリスト及びスポーツメンタルトレーナーの方々を講師・パネリストに迎え、「佐賀国スポ競技成績の分析及び今後の対策」について講演いただくとともに、「競技力向上におけるスポーツ医・科学の効果的な活用」についてのパネルディスカッション及び「強化活動における スポーツ医・科学活用の検討及びAWP2200への反映」についてグループワークを実施しました。パネルディスカッションでは、パネリストによるスポーツ医・科学の活用方法に関するディスカッショ ンや県内競技団体の取組事例等について意見交換が行われました。
また、グループワークでは強化事業におけるスポーツ医・科学の活用状況や今後の取組みについて協議し、競技団体間で情報共有することができました。
期日:令和6年11月30日(土)
場所:青森県総合社会教育センター 2階 第一研修室
当日は、スポーツアナリスト及びスポーツメンタルトレーナーの方々を講師・パネリストに迎え、「佐賀国スポ競技成績の分析及び今後の対策」について講演いただくとともに、「競技力向上におけるスポーツ医・科学の効果的な活用」についてのパネルディスカッション及び「強化活動における スポーツ医・科学活用の検討及びAWP2200への反映」についてグループワークを実施しました。パネルディスカッションでは、パネリストによるスポーツ医・科学の活用方法に関するディスカッショ ンや県内競技団体の取組事例等について意見交換が行われました。
また、グループワークでは強化事業におけるスポーツ医・科学の活用状況や今後の取組みについて協議し、競技団体間で情報共有することができました。
- 講演の様子
- パネルディスカッションの様子
令和5年度
国民体育大会正式競技のうち、24競技団体36名の参加を得て「強化担当スタッフ等合同会議」を開催しました。
期日:令和5年11月25日(土)
場所:青森県総合社会教育センター 2階 第一研修室
当日は、先催県の栃木県から「2022とちぎ国体」の競技力向上担当者及びラグビーフットボール競技で総合優勝した強化担当者を講師に迎え、とちぎ国体に向けた強化体制や上位入賞までの取組について講演いただきました。
また、スポーツアナリストの方々をコーディネーターに迎え、「強化戦略プランの活用及び強化事業の取組について」のパネルディスカッション及びグループワークを実施しました。パネルディスカッションでは、鹿児島特別国体で健闘した体操競技とソフトテニス競技の強化担当者から強化事業の活用事例を発表していただき、グループワークでは強化事業の取組について協議し、競技団体間で情報共有することができました。
期日:令和5年11月25日(土)
場所:青森県総合社会教育センター 2階 第一研修室
当日は、先催県の栃木県から「2022とちぎ国体」の競技力向上担当者及びラグビーフットボール競技で総合優勝した強化担当者を講師に迎え、とちぎ国体に向けた強化体制や上位入賞までの取組について講演いただきました。
また、スポーツアナリストの方々をコーディネーターに迎え、「強化戦略プランの活用及び強化事業の取組について」のパネルディスカッション及びグループワークを実施しました。パネルディスカッションでは、鹿児島特別国体で健闘した体操競技とソフトテニス競技の強化担当者から強化事業の活用事例を発表していただき、グループワークでは強化事業の取組について協議し、競技団体間で情報共有することができました。
- 講演の様子
- グループワークの様子
令和4年度
国民体育大会正式競技のうち、28競技団体50名の参加を得て「強化担当スタッフ合同会議」を開催しました。
期日:令和5年2月25日(土)
場所:青森県総合社会教育センター 2階 第一研修室
当日は、スポーツアナリストの方々を講師に迎え、「強化戦略プラン」の意図と作成方法についてご講演いただきました。
また、グループワークでは、栃木国体で入賞した体操競技とボウリング競技の強化担当者から強化事業の活用事例を発表していただき、「強化戦略プランを構築したことによる成果」や「今後の強化戦略プランの改善点」について協議し、競技団体間で情報共有することができました。
期日:令和5年2月25日(土)
場所:青森県総合社会教育センター 2階 第一研修室
当日は、スポーツアナリストの方々を講師に迎え、「強化戦略プラン」の意図と作成方法についてご講演いただきました。
また、グループワークでは、栃木国体で入賞した体操競技とボウリング競技の強化担当者から強化事業の活用事例を発表していただき、「強化戦略プランを構築したことによる成果」や「今後の強化戦略プランの改善点」について協議し、競技団体間で情報共有することができました。
- グループワークの様子
- 発表の様子
(ボウリング連盟強化担当者)



