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更新日付:公開日:2026年9月7日

鳥獣被害対策のモデル集落(新郷村)における対策検討ワークショップを実施します

内容

県では、今年度、鳥獣被害が多く確認されている中山間地域の農山村集落において、鳥
獣被害対策の基盤となる生息環境管理の取組(収穫残渣の適正処理、緩衝帯整備、放任果
樹伐採等)を推進するため、県内2地域にモデル集落を設置し、専門家を交えた座談会や
集落点検、生息環境管理の実践等を通じて、農業者を含む集落住民が主体となった被害防
止活動の普及を図ることとしています。
この一環として、下記のとおり、新郷村川代地区において、集落ぐるみで実践する環境
管理活動の内容を検討するためのワークショップを開催しますので、取材してくださるよ
うお願いします。


令和8年9月11日(金)13:30~15:30


都市農村交流センター「美郷館」(新郷村戸来字風呂前10)


現地調査や集落点検の結果を基に、集落ぐるみで実践する環境管理活動の内容を検討する。


令和8年9月10 日(木)16 時までに産業技術・防疫グループへ電話等で申込み願います。

日程

2026年09月11日13時30分~15時30分

場所

都市農村交流センター「美郷館」(新郷村戸来字風呂前10)

添付資料

お問い合わせ

農林水産政策課
産業技術・防疫グループ
竹澤グループマネージャー
017-734-9702

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