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更新日付:公開日:2026年6月25日
りんご生産情報第6号を発表しました
内容
できるだけ早く仕上げ摘果を終える!
マメコバチの夏場の管理をしっかりと!
腐らん病の処置を適切に!
Ⅰ 概 要
6月21日現在の果実肥大は、各品種とも平年を上回っている。
着果量が十分な場合は、品種別の標準的な着果量を目安に、できるだけ早く仕上げ摘果を終える。中心果だけで標準的な着果程度を確保できない場合は側果も利用する。
「7月初め」の薬剤散布は、黒石、弘前、三戸で7月1~2日頃に実施する。散布むらが生じないよう基準散布量を守り、降雨前の散布を徹底する。
マメコバチの巣箱は7月上旬頃に回収し、風通しの良い日陰に保管する。
腐らん病は見つけ次第適切に処置する。
マメコバチの夏場の管理をしっかりと!
腐らん病の処置を適切に!
Ⅰ 概 要
6月21日現在の果実肥大は、各品種とも平年を上回っている。
着果量が十分な場合は、品種別の標準的な着果量を目安に、できるだけ早く仕上げ摘果を終える。中心果だけで標準的な着果程度を確保できない場合は側果も利用する。
「7月初め」の薬剤散布は、黒石、弘前、三戸で7月1~2日頃に実施する。散布むらが生じないよう基準散布量を守り、降雨前の散布を徹底する。
マメコバチの巣箱は7月上旬頃に回収し、風通しの良い日陰に保管する。
腐らん病は見つけ次第適切に処置する。
日程
2026年06月25日
添付資料
お問い合わせ
りんご果樹課
生産振興グループ
工藤総括主幹
017-734-9492



