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更新日付:公開日:2026年4月28日
令和8年度病害虫発生予報第2号(5月予報)を発表しました。
内容
令和8年度病害虫発生予報第2号(5月予報)を発表しました。
水稲:細菌性の苗立枯病は多い、イネドロオイムシはやや多い、ばか苗病は平年並、フザリウム・ピシウム属菌による苗立枯病はやや少ない、イネミズゾウムシは少ないと予想される。
小麦:うどんこ病はやや少ないと予想される。
りんご:モニリア病、腐らん病、リンゴコカクモンハマキ、ミダレカクモンハマキは平年並、黒星病はやや少ない、クワコナカイガラムシは少ない、リンゴハダニはやや多いと予想される。
特産果樹:ぶどうの灰色かび病は平年並、おうとうの灰星病は津軽地域でやや少なく、県南地域でやや多い、もものせん孔細菌病は少ないと予想される。
野菜:にんにくの春腐病は平年並、さび病はやや少ないと予想される。
水稲:細菌性の苗立枯病は多い、イネドロオイムシはやや多い、ばか苗病は平年並、フザリウム・ピシウム属菌による苗立枯病はやや少ない、イネミズゾウムシは少ないと予想される。
小麦:うどんこ病はやや少ないと予想される。
りんご:モニリア病、腐らん病、リンゴコカクモンハマキ、ミダレカクモンハマキは平年並、黒星病はやや少ない、クワコナカイガラムシは少ない、リンゴハダニはやや多いと予想される。
特産果樹:ぶどうの灰色かび病は平年並、おうとうの灰星病は津軽地域でやや少なく、県南地域でやや多い、もものせん孔細菌病は少ないと予想される。
野菜:にんにくの春腐病は平年並、さび病はやや少ないと予想される。
日程
2026年04月28日
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添付資料
お問い合わせ
病害虫防除所
青森県病害虫防除所
所長 三浦嘉浩
017-729-1717



