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更新日付:2026年3月2日 青森県人事委員会事務局
仕事紹介 「ワークライフバランス(育児休業)」

行政
<令和7年度所属>
交通・地域社会部 地域交通・連携課
利用した子育て支援制度
- 配偶者出産休暇(令和7年3月)
- 育児参加休暇(令和7年3月)
- 子の看護休暇(令和7年7月)
- 早出遅出勤務制度(令和7年7月~)
- 育児休業(令和7年3月~6月)
育児休業をしてみての感想等
青森県庁では、男性職員の育児休業取得を促進していることもあり、妻と相談して約3か月間の休業を取得することに決めました。休業中は、育児に苦戦する一方、日々すくすく成長していくこどもと過ごす時間は、何にも代えがたい時間でした。
職場復帰後も少しでもこどもと過ごす時間を確保しようと、積極的に育児にかかわるよう努めています。
青森県庁では、男性職員の育児休業取得を促進していることもあり、妻と相談して約3か月間の休業を取得することに決めました。休業中は、育児に苦戦する一方、日々すくすく成長していくこどもと過ごす時間は、何にも代えがたい時間でした。
職場復帰後も少しでもこどもと過ごす時間を確保しようと、積極的に育児にかかわるよう努めています。
仕事と家庭の両立で心がけていること
職場にいる時間は、妻が一人で家事、育児をしているため、妻の負担が大きくなりがちです。そのため、可能な限り速やかに業務を終え、帰宅することを心がけています。
帰宅後は妻と交代して家事、育児を行い、妻がリフレッシュできる時間を確保できるようにしています。
職場にいる時間は、妻が一人で家事、育児をしているため、妻の負担が大きくなりがちです。そのため、可能な限り速やかに業務を終え、帰宅することを心がけています。
帰宅後は妻と交代して家事、育児を行い、妻がリフレッシュできる時間を確保できるようにしています。



