ホーム > プレスリリース > 2018年 08月 > 最先端省力化農業機械実演会を開催します

更新日付:公開日:2018年8月17日

最先端省力化農業機械実演会を開催します

内容

県では、農業の労働力不足に対応するため、農業機械メーカーと協働して最先端省力化農業機械の有
効性を実証し、県内への導入を促進する「労働力不足に対応した機械化農業推進事業」に取り組んで
います。
その一環として、このたび、ドローンによる農薬散布作業の実演会を下記のとおり開催しますの
で、取材してくださるようお願いします。

〇日時、場所(県南地区)
平成30年8月22日(水)10時~11時30分
農事組合法人赤沼営農組合ほ場
(十和田市三本木字西金崎117)

〇日時、場所(津軽地区)
平成30年8月22日(水)15時~16時30分
農事組合法人ほりこしファームほ場
(弘前市門外字栄田170)

※場所の詳細は添付の地図を参照ください。

〇実演内容
ドローン((株)みちのくクボタ)による大豆の農薬散布作業

〇実演機械の概要
上空から効率よく、正確に農薬散布が可能
(一度のフライトで最大1haの面積を散布可能)

日程

2018年08月22日10時00分〜16時30分

場所

農事組合法人赤沼営農組合ほ場(十和田市三本木字西金崎117)ほか

関連ホームページ

添付資料

お問い合わせ

農林水産政策課
産業技術研究推進グループ
加藤松三
017-734-9474

この記事をシェアする

  • facebookでシェアする
  • twitterでシェアする
  • LINEでシェアする

フォローする

  • facebookでフォローする
  • twitterでフォローする