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更新日付:公開日:2018年8月16日

東京大学フィールドスタディ型政策協働プログラムを実施します

内容

平成29年度からはじまった標記事業について、「自立と分散で日本を変えるふるさと知事ネットワー
ク」に参加する全国15県のうち14県が協力することとし、青森県の受入地域に応募した学生のうち、
東京大学内で選考された3名を受け入れることとしております。
標記プログラムでは、東京大学の学生が、県ならびに下記地域に出かけ、一定期間滞在し、現地の人
たちの声を聞き、具体的なニーズを発掘する活動を行います。
つきましては、関係資料をご参考の上、取材及び報道くださるようお願いいたします。



1 受入地域及び受入日 (決定人数 3名 )
青森県十和田市 「地域資源を体感する~持続可能な地域社会のしくみづくり~」
平成30年8月17日(金)から平成30年9月2日(日)
2 フィールドスタディ型政策協働プログラムの特徴
(1)東京大学、県、受入市、地域団体が学生をサポートする。
(2)現地に短期間滞在し、地域の課題解決に向けた知見を有する東京大学の教職員の協力を得て、
学生が地域の現場力と大学の専門知の架け橋となり、事前調査、現地活動、事後調査を経て、一年
をかけて地域課題解決の道筋を提案する。
3 関係資料
別添のとおり

日程

2018年08月17日〜2018年08月31日

場所

十和田湖畔休屋ほか

関連ホームページ

添付資料

お問い合わせ

地域活力振興課
生業・地域活性化グループ
総括主幹 久保田 聡
017-734-9075

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