ホーム > 保健・医療・福祉 > 保健衛生 > 新型コロナウイルス感染症対策に係る知事コメント・知事メッセージ

更新日付:2021年6月21日 青森県危機対策本部

新型コロナウイルス感染症対策に係る知事コメント・知事メッセージ

第45回新型コロナウイルス感染症に係る危機対策本部会議 知事メッセージ


 青森県内の最近の感染状況は、新規感染者の発生が散発的となるなど、一時期より落ち着きを見せています。5月末に懸念されていた急激な感染拡大と医療提供体制のひっ迫という事態は、ひとまず回避することができました。
 これまで、県民の皆様方が心を一つにして感染防止対策に取り組んでくださいましたことに、心から感謝を申し上げます。本当にありがとうございました。

 政府は、沖縄県の緊急事態宣言を延長するとともに、東京都等において、緊急事態宣言の終了後にまん延防止等重点措置を実施するなど、感染再拡大を防ぐための対策をとっています。
 本県においても、N501Y変異株の発生割合が増加しており、感染が再び広がるおそれもあることから、気を緩めることなく警戒を続ける必要があります。

 県民の皆様方におかれましても、引き続き、緊急事態措置及びまん延防止等重点措置の実施区域との不要不急の往来は控えるようにしてください。

 また、日常生活でも油断することなく、次の点に特に留意しながら、慎重な行動と感染防止対策を徹底してくださいますようお願いします。

 N501Y変異株は、一般的に感染力が強く、重症化しやすいと言われており、感染者との短時間の接触で感染している事例も見受けられます。
 変異株には特に注意が必要ですが、感染防止対策は同じです。マスクを適切に着用し、人との距離を保ち、こまめに手洗い・手指消毒や換気を行うなど、基本的な感染防止対策をこれまで以上に徹底しましょう。

 気温の上昇とともに、普段であれば職場や地域の行事、集まりなどで賑やかになる時期ではありますが、屋内・屋外を問わず、「普段一緒にいない人」との飲食の場面や不特定多数が集まる場面は、感染リスクが高まるので控えましょう。
 「普段一緒にいる人」とは、家庭や職場、学校等で毎日のように生活や仕事などの行動を一緒にしている人で、それ以外の人は「普段一緒にいない人」ですので、接触はできるだけ避けてください。

 そして、感染を広げないために重要なことは、毎日検温し、風邪症状などがみられる時は出勤・登校・外出をせず、他人との接触を極力避けることです。
 事業所や施設等では、ひとたびクラスターが発生すれば、濃厚接触者を含めて多くの職員が出勤できなくなり、事業活動が数週間以上停滞するおそれがあります。
 風邪症状などがみられる時に「休みを取る・取らせる」ことを徹底してください。

 県民の皆様方お一人お一人の御理解と御協力をお願い申し上げます。

第44回新型コロナウイルス感染症に係る危機対策本部会議 知事メッセージ


 はじめに、新型コロナウイルス感染症対策に係る予算について、来る6月14日に開会されます県議会第306回定例会に、令和3年度6月補正予算案として124億円余の感染症対策関連経費を提案します。

 今回の補正予算は、青森県における新型コロナウイルス感染症の発生状況等を踏まえ、感染防止対策の推進と医療提供体制の確保に取り組むとともに、感染拡大の影響を受ける事業者等を支援するのに要する経費について、所要の予算措置を講ずることとしたものであります。

 具体的には、
○検査体制や積極的疫学調査のための保健所機能の強化
○ワクチンの集団接種に係る医療従事者の派遣や個別接種に係る医療機関の体制強化等に対する支援
○生活困窮世帯や低所得のひとり親世帯に対する支援
○厳しい経営状況の中で事業継続に取り組む中小企業者等に対する支援
○宿泊施設における感染防止対策に対する支援と県民向けの県内旅行誘客促進キャンペーンの実施
などに取り組んでいくこととしています。

 次に、先般、補正予算の専決処分を行った「あおもり飲食店感染防止対策認証制度」についてですが、認証取得や、関連する設備等整備に対する補助金に係る申込の受付を、本日、6月9日から開始いたします。

 詳しくは、県庁ホームページ等で御確認ください。

 新型コロナウイルス感染症に対しては、様々な対策を講じてきたところですが、今般の補正予算の取組も加えまして、県民の命を守るためにしっかりと感染拡大を抑え込み、ワクチン接種体制を強化し、そして、県民生活を支え、地域経済の回復を図ることに総力を挙げていく考えであります。

 さて、最近の感染状況は、依然として新規感染者が継続して確認され、新たなクラスターも発生しており、予断を許さない状況が続いていますが、新規感染者数は一時期より落ち着きを見せてきました。
 県民の皆様方の御協力が形として現れてきているものと感じており、心から感謝いたします。本当にありがとうございます。

 その一方で、県内でもN501Yの変異を有する変異株の発生割合が増加していることに注意が必要です。この変異株は、一般的には感染力が強く、重症化しやすいと言われており、感染者との短時間の接触でも感染している事例も見受けられます。

 現在、感染拡大を抑えるために「みんなで静かに過ごしましょう」と呼びかけているところであり、繰り返しになりますが、県民の皆様方に改めてのお願いです。
 新規感染者数が減ってきたとしても油断せずに、引き続き基本的な感染防止対策を継続してください。変異株であっても感染防止対策は同じですので、マスクを適切に着用し、人との距離を保ち、こまめに手洗い・手指消毒を行うことを徹底しましょう。
 また、「普段一緒にいる人」とは、家庭や職場、学校等で毎日のように生活や仕事などの行動を一緒にしている人で、それ以外の人との接触はできるだけ避けましょう。
 たとえ親戚や友人、近所の人であっても、毎日のように一緒に行動していない人との会食・会合等は控えてください。
また、感染リスクが高い場所への外出・移動は避けましょう。
 そして、毎日検温し、風邪症状などがみられる時は出勤・登校・外出をせず、他人との接触を極力避けてください。
事業所や施設等では、ひとたびクラスターが発生すれば、濃厚接触者を含めて多くの職員が出勤できなくなり、関係する事業活動が数週間以上停滞するおそれがあります。風邪症状などがみられる時に「休みを取る・取らせる」ことを徹底してください。

 ここが感染拡大を抑え込むための踏ん張りどころです。

 「感染拡大を防ぐ」「医療提供体制を保つ」「みんなの命を守る」、そのために、皆様お一人お一人がお互いを守り合う気持ちで、引き続き、御理解と御協力をお願い申し上げます。

第43回新型コロナウイルス感染症に係る危機対策本部会議 知事メッセージ


 新型コロナウイルス感染症への対応が長期化する中、これまで、県民の皆様方には感染防止対策に御協力いただき、本当にありがとうございます。

 本日、飲食店において新型コロナウイルス感染症の感染防止対策を徹底するための認証事業費について、補正予算を専決処分いたしました。
 この事業では、県が、飲食店の感染防止対策に係る認証基準を定め、そうした対策を適切に実施する飲食店の認証及び公表を行います。また、それぞれの飲食店が、認証取得やより適切な感染防止対策のために必要な設備等、例えば、アクリル板や消毒液自動噴霧器、換気設備などを整備する場合に支援を行うこととしています。
 こうした取組は、本県においても飲食店に関連するクラスターが依然として発生していること等を踏まえ、一刻も早く対策を打つ必要があることから、今般、専決処分したところであります。

 また、新規感染者が増加し続ける中にあって、211床確保している入院病床については、最大50床程度の追加確保に向けて関係者と協議を進めており、宿泊療養施設については、先般100室を追加し、既に310室確保しています。
 このほか、積極的疫学調査や検査、ワクチン接種などの更なる体制強化とともに、飲食業や観光業をはじめ、厳しい経営環境下にある中小企業者等の事業継続に向けた取組支援などについても現在検討しているところであり、6月定例県議会に補正予算案として提案するための準備を進めています。

 県としては、今後とも、日々変化する感染症の動向等をしっかりと見極めながら、感染拡大防止と社会経済活動の維持の両立が図られるよう取り組んでいきます。

 次に、県民の皆様方へのお願いであります。
 全国の感染状況は収束の気配を見せず、政府は、東京都等における緊急事態措置等の6月20日までの延長を決定しました。本県においても、感染が過去に例を見ないほど広がり、様々な場面でクラスターが発生するなど、県全域に感染が拡大しています。
 本県の病床使用率は4割台で推移しておりますが、圏域ごとに見ると津軽地方保健医療圏では8割、西北五地方保健医療圏では7割を超えています。県では、圏域間の入院調整等も含め、入院病床等の確保に努めているところですが、新規感染者数がこのまま拡大し続けると、全県的に医療提供体制がひっ迫し、新型コロナウイルス感染症の医療だけでなく、一般の医療にも大きな影響を及ぼすことになります。そうなると、県民の大切な命を守りきることができなくなってしまいます。

 最近の感染事例としては、飲食店や学校の部活動に関連したもののほか、葬儀、お祝い、バーベキューなど、親戚や友人といった普段一緒にいない人との会食の場や、趣味の集まりなどでも発生し、クラスター化したものもあります。

 こうした事例も踏まえ、県民の皆様方に、人の流れと感染拡大を抑えるために以下の3項目について強くお願いいたします。

1 普段一緒にいない人との接触はできるだけ避ける!
 家庭や職場、学校等で毎日のように生活や仕事などの行動を一緒にしている人以外との接触は、できるだけ避けましょう。
 たとえ親戚や友人、近所の人であっても、毎日のように一緒に行動していない人との会食・会合等は控えてください。
 感染リスクが高い場所への外出・移動は避けてください。この3週間は静かに過ごしましょう。

2 風邪症状などがみられたら、休みを取る・取らせる!
 毎日検温し、風邪症状などがみられる時は出勤・登校・外出をせず、他人との接触を極力避けてください。
 事業所や施設等では、ひとたびクラスターが発生すれば、濃厚接触者を含めて多くの職員が出勤できなくなり、関係する事業活動が数週間以上停滞するおそれがあります。風邪症状などがみられる時に「休みを取る・取らせる」ことを徹底してください。

3 イベント・行事・大会等は万全の感染防止対策を前提とする!
 不特定多数が集まるイベント・行事・大会等に関して、主催者等におかれましては、万全の感染防止対策がとれない場合、中止を含めて検討していただくようお願いします。また、実施する場合には、感染防止対策を徹底し、参加者全員に決められたルール等を遵守させるなど、万全の上にも万全を期してください。参加される方も、主催者等が定めたルールを守り、感染防止に最大限努めてください。

 県内でも割合が増えている変異株は、感染力が高く、若者も重症化しやすいと言われており、感染すると御家族やお仲間の方々にまで早いスピードで感染が広がっていきます。皆様お一人お一人がお互いを守り合う気持ちで、引き続き、慎重な行動と感染防止対策を徹底する必要があります。
 「これ以上の感染拡大を防ぐ」「医療提供体制を保つ」「みんなの命を守る」、そのために、皆様の御理解と御協力を重ねてお願い申し上げます。

新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止に向けた緊急メッセージ(令和3年5月21日)

 青森県内の感染状況は、 5月以降、新規感染者数が 2桁台で推移し、感染経路不明の案件が増えるとともに、連日のように新たなクラスターが発生しています。特に、昨日は新規感染者が 66名と、過去 2番目の多さとなりました。また、クラスターの発生は、飲食店、福祉施設、学校、職場等と多岐にわたり、今や市部・郡部の区別なく、県全域に感染が拡大しています。

 これまで県民の皆様方へ感染防止対策の徹底を呼びかけてきましたが、本県の感染状況は新たな段階に突入し始めており、今までにない危機感を感じています。医療提供体制は、圏域を越えた入院調整により、かろうじて維持されているところですが、既に外来の制限や手術の延期など、通常の医療提供にも影響が出ている地域もあり、まん延防止等重点措置の適用についても検討しなければならない状況となっております。

 県としては、感染患者に対して適切な医療を提供するために、昨日、病床を5床追加し、確保病床を211床としたほか、概ね1か月以内に最大50床の確保を目指しています。また、今月末までに、宿泊療養施設について更に100床程度を運用開始予定としています。

 その上で、県民の皆様方へ、最悪の事態を回避するために、緊急のお願いであります。
〇この週末をはじめ、感染が拡大している中にあっては、感染リスクが高い場所への外出等を控える。
〇バーベキューや焼肉などの会食は、屋外でも油断せず、慎重に判断する。
〇田植えなどの農繁期となり、普段一緒ではない方とも共同作業や会話、飲食等をすることで感染リスクが高まるので、あらゆる場面で感染防止対策をとる。
〇学校等においては、これまでもお願いしていたとおり、部活動等における対外試合や外部人材の活用を当面避ける。
〇毎日検温し、風邪症状などがみられる時は出勤・登校・外出をせず、他人との接触を極力避ける。
〇事業所や施設等においては、風邪症状などがみられる従業員が出勤しないよう「休みを取る・取らせる」職場環境づくりを行う。
〇若い世代の皆さんも、自らが感染しないよう、また、職場や家庭等で重症化リスクの高い人たちにうつさないよう慎重に行動する。
 御自身や御家族、そしてお仲間の方々を感染症から守るために、これまで以上に緊張感を持って慎重な行動と感染防止対策を徹底してくださいますようお願い申し上げます。

第42回新型コロナウイルス感染症に係る危機対策本部会議 知事メッセージ

  • 知事メッセージ(令和3年5月12日)
  • 青森県の感染状況(大西コーディネーター)

 このたびの大型連休中におきましても、医療関係者や介護・福祉施設等関係者、各保健所等において防疫・検査業務を実施された方々をはじめ、新型コロナウイルス感染症に御対応いただいた全ての皆様方に対しまして、県民を代表して心から敬意を表するとともに、深く感謝申し上げます。
 また、4月27日から5月9日までの間、青森市の本町1丁目から5丁目までと橋本1丁目の飲食店に対して、営業時間の短縮要請を行いましたが、同地区において新たなクラスターは発生しておらず、要請の効果があったものと受け止めております。御協力いただきました皆様方に厚くお礼申し上げます。
 その一方で、青森県内の感染状況は、新規感染者が日々増加するとともに、感染経路不明の案件も増え、医療・福祉関係施設などでもクラスターが発生しております。そのため、医療提供体制がひっ迫しつつあるなど、極めて厳しい状況となっております。

 そこで、これからの感染拡大の抑え込みに向けた取組について御説明いたします。
 
 まず、積極的疫学調査の実施により濃厚接触者や感染源の把握を徹底するとともに、適切な医療措置を提供するため、病床や宿泊療養施設等の確保に努めていきます。
 また、高齢者向けワクチン接種がこれから本格化していきますが、国からは6月末までに全高齢者が2回接種可能となるワクチンの基本配分計画が示されたところであり、県としては、対象者のワクチン接種が円滑に進むよう、市町村と連携しながら取り組んでいきます。
 
 飲食店対策としては、国が一定の基準を満たす飲食店に対する第三者認証制度の導入を推進しており、本県においても当該制度の実施に向け、具体の検討・準備を進めていきます。
 さらに、地域経済を守り抜くために、国が創設した新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金(事業者支援分)を活用して、必要とされる支援策について検討を進めていきます。

 その上で、県民の皆様方には、これまでも感染防止対策に御協力いただいてきましたが、最悪の事態を回避するために、重ねてのお願いであります。
 最近の感染事例としては、飲食店等で感染して、職場や家庭に感染を持ち込んだ事例が増えています。医療機関や介護施設等の職員が、感染防止対策が徹底されていない飲食店で感染し、職場内で拡大したものもありました。また、症状があるにもかかわらず出勤して、職場内で感染が拡大した事例も多くみられています。最近は、飲食店以外における会食でも感染している事例がみられています。

 そこで、これまでお願いしてきました基本的な感染防止対策の継続に加え、次の3点について是非とも徹底してください。
〇毎日検温し、風邪症状などがみられる時は出勤・登校・外出をせず、他人との接触を極力避ける。
〇事業所や施設等においては、風邪症状などがみられる従業員が出勤しないよう「休みを取る・取らせる」職場環境づくりを行う。
〇特に、医療・福祉施設等においては、感染拡大が人命に関わる危険性もあることから対策を今一度徹底する。

 若い世代の皆さんは感染しても無症状や軽症の場合が多いところですが、職場や家庭等で重症化リスクの高い人たちに感染を広げてしまうおそれもあります。何とぞ、お一人お一人が感染を広げないための取組に御協力くださいますようお願いいたします。

 私は、この新型コロナウイルス感染症に対しても「青森県を絶対に潰さない」との思いで、これからも全力で取り組んでいく覚悟であります。
 県民の皆様方におかれましても、1年以上に渡り「我慢生活」を強いられており、大変心苦しい思いでありますが、ここが感染拡大を抑え込むための勝負どころであります。御自身や御家族、そしてお仲間の方々を感染症から守るために、これまで以上に緊張感を持って慎重な行動と感染防止対策を徹底してくださいますようお願い申し上げます。
 
 なお、感染症患者が増加しておりますが、誰もが感染する可能性がありますので、感染に関する誹謗中傷は絶対にやめてください。
 県では、5月18日から新型コロナウイルス感染症に関連した差別的取扱い等に係る相談窓口を設置し、関係機関と連携しながら、適切な解決に結びつけるよう取り組んでいきます。県民の皆様、お困りの場合は「STOP!コロナ差別相談窓口」に御相談ください。

青森市における飲食店の営業時間短縮要請等に係る知事コメント(令和3年5月7日)

 この大型連休中におきましても、医療関係者や介護・福祉施設等関係者、各保健所等において防疫・検査業務を実施された方々をはじめ、新型コロナウイルス感染症に御対応いただいた全ての皆様方に対しまして、県民を代表して心から敬意を表するとともに、深く感謝申し上げます。

 県では、4月27日から5月9日までの間、青森市の本町1丁目から5丁目までと橋本1丁目の飲食店に対して営業時間の短縮要請を行っています。現在までのところ、大きな混乱もなく、また、同区域において新たなクラスターは確認されておりません。御協力いただいている事業者の方々に厚くお礼申し上げますとともに、当初の予定どおり5月9日までで終了いたしますので、残りの期間についても引き続き御協力をお願いいたします。

 本日、政府は、東京都等に対する緊急事態措置の期間延長等を決定する見通しとなっていますが、県内においても、新規感染者の増加に歯止めがかからず、医療提供体制への負荷が増大しており、依然として厳しい状況に変わりありません。

 引き続きのお願いとなりますが、感染リスクを下げるために、そしてクラスターの発生を防ぐために、連休明け以降も、県民の皆様方は、お一人お一人が社会の一員であるとの自覚と責任を持って、慎重な行動を我慢強く続けてください。事業者の方々は、従業員の健康管理を含め、感染防止対策を徹底してください。

 御自身や御家族、そしてお仲間の方々を感染症から守るために、これまで以上に緊張感を持って慎重な行動と感染防止対策を徹底してくださいますようお願い申し上げます。

この記事についてのお問い合わせ

青森県危機対策本部
電話: 

この記事をシェアする

  • facebook
  • twitter
  • LINE

フォローする

  • facebook
  • twitter

みなさんの声を聞かせてください

このページの内容に満足しましたか?
このページの情報は見つけやすかったですか?
送信前に確認

このページの県民満足度

県民満足度