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更新日付:2018年7月31日 青森県立精神保健福祉センター

教育研修のごあんない

青森県立精神保健福祉センターでは、青森県内の保健所・市町村や障害福祉サービス事業所等に従事する職員に対して、精神保健福祉に関する知識の習得と技術の向上を図ることを目的に、専門的研修を行っています。
平成30年度の計画については下記のとおりです。
平成30年度 教育研修
研修名 実施日及び場所 対象者 目的及び講師
1.精神保健福祉担当職員研修
(本研修は終了しました)
30年6月12日(火)
精神保健福祉センター
市町村、福祉事務所、保健所の精神保健福祉業務を担当する職員 等 住民にとって身近な機関である市町村及び保健所職員等が精神保健福祉行政の最新の動向に関する知見や、支援者の役割について考える機会を得る。

青森県障害福祉課 総括主幹 小寺 隆子氏
国立精神・神経医療研究センター 臨床研究・計画解析室長 菅原 典夫氏
2.精神保健福祉総合研修 (本研修は終了しました) 30年7月11日(水)
精神保健福祉センター
市町村、保健所、福祉事務所、児童相談所、県内で活動する支援団体等の相談援助担当者 等 依存症等の支援のための“動機づけ面接”について学び、支援技術の向上を図る。

予防医療研究所 代表 磯村 毅氏
3.思春期問題研修 30年12月26日(水)
精神保健福祉センター
市町村、保健所、福祉事務所、教育関係機関、医療機関等職員 等 児童・思春期相談に関する知識と理解を深め、支援方法等の実際を学び、支援技術の向上を図る。

岩手大学大学院 教授 山本 奬氏
4.ゲートキーパー育成指導者フォローアップ研修 30年10月31日(水)
精神保健福祉センター
市町村保健師、保健所保健師 等 地域でゲートキーパーを育成するために必要な知識や技術を習得する。

弘前大学大学院 地域社会研究科 准教授 土井 良浩氏
5.ひきこもり支援者研修 (本研修は終了しました) 30年6月1日(金)
精神保健福祉センター
市町村保健師、保健所保健師、福祉事務所、県内で活動する支援団体等の相談援助担当者 等 ひきこもりの基礎知識や支援方法について学び、支援技術の向上を図る。

横浜市こども青少年局青少年相談センター(ひきこもり地域支援センター) 所長 内田 太郎氏



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青森県立精神保健福祉センター
電話:017-787-3951  FAX:017-787-3956
※メールによるご相談はお受けしておりません。
 また、特定の個人に関する内容(申請に対する審査の進捗状況等)についても、
 メールでのお問合せには回答出来ませんのでご了承ください。

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