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更新日付:2014年3月31日 高齢福祉保険課

 『若年性認知症実態調査』の結果について

「若年性認知症実態調査」について

 若年性認知症の多くは働き盛りの年代で発症するため、子育てや就労など家庭や社会生活上の問題を抱え、また、年齢が若く身体機能の低下が少ないため介護負担も大きいなど、本人や家族の身体的・精神的・経済的負担が大きいと言われています。
 そこで、本県における若年性認知症に係るサービス提供体制とともに県内に居住する若年性認知症者及び家族の生活実態やサービスの利用状況、ニーズ等を把握することにより、今後の本県における若年性認知症対策推進のための基礎資料を作成し、必要な支援策を検討することを目的に実態調査を実施しました。
調査結果
認知症相談対応医療機関
若年性認知症者の受け入れ可能な「介護保険事業所」
若年性認知症者の受け入れ可能な「障害福祉サービス事業所」
(参考)若年性認知症支援ガイドブック

この記事についてのお問い合わせ

青森県高齢福祉保険課 高齢者総合支援グループ
電話:017-734-9296  FAX:017-734-8090

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