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更新日付:2016年9月1日 食の安全・安心推進課

あおもり食命人自立活動支援事業(あおもり食命人育成事業 後継事業)

※「あおもり食命人」とは、
「新鮮で安全・安心な旬の県産食材を活かした健康的な食事(=いのちを支える食)をつくる人」
という意味の造語です。
「あおもり食命人育成事業」は、平成27年4月より「あおもり食命人自立活動支援事業」として、取組を継続しています。

あおもり食命人と100人のおむすびプロジェクト 参加者募集中!

いのちを支える食をつくる料理人「あおもり食命人」と一緒に
食育映画「いただきます~みそをつくるこどもたち~」を観て、
おむすびをつくり、参加者全員でいただきます(食命人特製お味噌汁付き)。
日々の「食」について、子どもを通じて考えてみませんか。

「いただきます~みそをつくるこどもたち~」詳細はこちらをご覧ください。

〇日時 平成28年10月1日(土)10時~12時30分
〇会場 弘前市立船沢中学校(弘前市富栄浅井名1)
〇主催 青森県・あおもり食命人ネットワーク【スケジュール】
〇スケジュール
10時~11時15分 映画上映会
11時15分~12時 おむすびづくり
12時~12時30分 写真撮影、いただきます!
〇参加費 無料
〇持ち物 上履き・エプロン・手ふきタオル・下足袋
〇参加申込方法
参加者氏名・電話番号を平成28年9月28日(水)までに電話・FAXでお知らせください。
青森県農林水産部食の安全・安心推進課 藤田・藤村
TEL 017-734-9354
FAX 017-734-8086

あおもり食命人の食フェア第6弾 開催記念講演会「昭和天皇の食と家庭の食」 参加者募集中!

昭和天皇の長寿と健康を26年間支え続けた「天皇の料理番」谷部金次郎氏が、家庭の食にも通じる
「身土不二(しんどふじ)」
=身体(身)と環境(土)はバラバラではなく(不二)、土地柄や季節に合った食べ物を摂ることが大切だということ
「一物全体(いちぶつぜんたい)」
=1つのものを出来るだけ余すことなく丸ごと食べること
という考え方を大切にしている“天皇の台所で学んだ料理の心”をお伝えします。

〇演題 「昭和天皇の食と家庭の食~身土不二・一物全体のこころを学ぶ~」
〇講師 谷部金次郎(やべきんじろう)氏
1946年埼玉県生まれ。17歳のときに宮内庁管理部大膳課に配属され、厨房第一係(和食担当)を拝命。
主厨長(総料理長)の秋山徳蔵や中山伝次郎、宇津俊雄などに師事して研鑽を積み、昭和天皇の日常の食事から催事・晩餐会等の料理を手掛ける。1986年の昭和天皇崩御を機に宮内庁を退官。
以後、全国各地での講演活動のほか、料理講習、執筆活動などを続けている。
主な著書に、「天皇陛下料理番の和のレシピ」(幻冬舎)「昭和天皇と鰻茶漬 陛下一代の料理番」(河出文庫)など。

〇日時 平成28年10月30日(日)10時~12時(9時30分受付開始)
〇場所 ねぶたの家ワ・ラッセ イベントホール (青森市安方1-1-1)
〇定員 100名
〇参加費 無料
〇参加申込方法
参加者氏名・電話番号・お住まいの市町村を電話するか、ちらし裏面の参加申込書に記入し、
食の安全・安心推進課にFAXまたは郵送でお送りください。
ご参加いただけない場合のみ、電話連絡いたします。

青森県農林水産部食の安全・安心推進課 藤田・藤村
TEL 017-734-9354
FAX  017-734-8086
〒030-8570 青森市長島1-1-1

〇申込締切:10月20日(木)
定員に達し次第、締切りとさせていただきます。

あおもり食命人の食フェア第6弾 関連企画「味噌がミソを学ぶ会」

食フェア第6弾のテーマ「味噌がミソ」にちなみ、味噌について理解を深める体験型講座を開催します。
お申し込みはお早めに!

1 津軽味噌を知りみそ玉をつくって食べる会

明治4年(1871年)創業の加藤味噌醤油醸造元(弘前市)の五代目・加藤氏が、伝統の津軽味噌づくりや味噌に秘められた力について、仕込み時の映像とともにご紹介します。
一般公開していない味噌蔵の様子を垣間見るチャンスです。
持ち帰り用のみそ玉づくりと味噌汁の試飲があります。

日時 平成28年11月3日(木) 午前の部10時30分~12時、午後の部13時30分~15時
会場 弘前市総合学習センター(弘前市広末4-10-1)
講師 加藤裕人氏・加藤諭絵氏(加藤味噌醤油醸造元)
参加費 500円(みそ玉4個付き)
定員 各回20名


2 南部玉味噌を学んで食べる会

南部地域伝統の南部玉味噌。プロの料理人からも愛され、郷土料理に欠かせない味噌でありながら現在は唯一、小野寺醸造元(三戸町)だけが製造を続けています。
小野寺氏の南部玉味噌についての深いお話とあわせて、味噌料理の食べ比べ、南部玉味噌が引き立つ昔なつかしい昼食をいただきます。

日時 平成28年11月17日(木)11時~13時
会場 きたむら茶屋(三戸郡南部町福田字間ノ原43)
講師 小野寺昭夫氏(小野寺醸造元代表取締役)
参加費 1,500円(南部玉味噌持ち帰り・昼食付き)
定員 20名


3 味噌仕込み体験と豆料理を食べる会 【※好評につき締め切りました】

「豆」にこだわり、あたたかいお母さんの心で豆料理をつくるなみおか豆や。
農家であり代表の奈良岡氏が味噌と豆についてやさしく伝えます。
味噌加工場見学、味噌の味比べ、味噌の仕込みを体験した後は、豆や人気の豆料理をいただきます。

日時 平成28年11月23日(水・祝)10時~12時30分
会場 豆まめ工房(青森市浪岡大字本郷字岸田6)
講師 奈良岡京子氏(道の駅なみおか「豆や」代表)
参加費 1,500円(仕込み味噌持ち帰り・昼食付き)
定員 20名

【参加申込方法】
参加者氏名・電話番号・参加希望の会を、FAXまたはメールでお知らせください。
FAXの方はちらし[273KB]に必要事項を記入し、送信してください。
先着順で受付します。定員に達して参加できない場合のみ、ご連絡さしあげます。

FAX 017-734-8086(青森県食の安全・安心推進課企画調整グループあて)
メール syokumeijin@pref.aomori.lg.jp
  • katohmiso
    加藤味噌醤油醸造元
  • tamamiso
    南部玉味噌

あおもり食命人の食フェア第6弾「味噌がミソ」を開催します!

「あおもり食命人」がいる店で一斉に「いのちを支える食」を提供する「あおもり食命人の食フェア」の第6弾を開催します!
フェア期間中は、あおもり食命人がいる各店舗にて、「味噌がミソ」をテーマとした料理を提供します。
また、フェア関連企画として、講演会や味噌について学ぶ会もありますので、ぜひご参加ください。

【開催期間】
平成28年10月1日(土)~11月30日(水)

【フェア参加店舗】
29店舗(店舗一覧)PDFファイル[226KB]
  • fea6poster2
    あおもり食命人の食フェア第6弾ポスター

平成28年度「食のおはなし会」を実施します!

あおもり食命人事業で展開している「いのちを支える食」についての講話を中心とする「食のおはなし会」を、平成28年度も行います。
あおもり食命人事業担当者が皆様のところに直接お伺いし、食と健康について、ご希望に沿ったテーマでお伝えします。

1 講話内容の例
(1)「和食と健康」のおはなし
(2)「まごわやさしい」を献立に取り入れてみよう
(3)「発酵食と健康」のおはなし
(4)食事バランスを大切に
(5)県産食材の旬を知ろう
(6)子どもの健全な嗜好とは?
(7)調理実演(例:「出汁を味わう」「旬野菜がおいしい!」など)
(8)「あおもり食命人」の紹介
※その他の内容については、ご相談ください

2 実施期間
平成28年6月1日(水)~平成29年2月28日(火)

3 実施対象
(1)主に小学校以下の子どもの保護者・教職員(お子さんの同席可能)
(2)中学校、高等学校の生徒・保護者・教職員
※上記のほかの団体であっても、希望があれば応じます。

4 定員
1回あたり10名以上
(調理実演の場合は10~50名程度まで)

5 経費
無料
※但し、実施会場の使用料等は申込者のご負担となります。

6 申込み
事前に電話予約のうえ、ちらし裏面の「実施申込書」に必要事項を記入し、郵送またはファックスでお送りください。
ちらしPDFファイル[295KB]
実施申込書ワードファイル[34KB]

青森県食の安全・安心推進課 企画調整グループ
〒030-8570 青森市長島1-1-1
TEL 017-734-9354
FAX 017-734-8086

7 受付期間
平成28年5月16日(月)~平成29年2月17日(金)
※申込多数の場合などにはご希望に沿えないこともありますので、あらかじめご了承願います。
  • おはなし会の様子

「あおもり食命人ネットワーク」が誕生しました!

あおもり食命人が横のつながりをつくり、食の大切さを伝える任意団体「あおもり食命人ネットワーク」が設立され、2月14日に開催した「あおもり食命人シンポジウム2016」において、役員5名が壇上で設立を報告しました。
あおもり食命人のさらなる活動展開にご期待ください!

【会員】
あおもり食命人 59名(平成28年5月17日現在)

【役員】
代表:須田忠幸(八戸プラザホテル洋食料理長)
津軽地域代表:柿崎和江(アートホテルカラー青森料理長)
県南地域代表:玉川幸広(日本料理かぐら店主)
事務局担当:古川恵美子(マクロビオティックカフェ茶や橘店主)・大西晶子(集会所indriya店主)
  • あおもり食命人ネットワーク役員

【終了しました】あおもり食命人最大の企画!
「あおもり食命人シンポジウム2016」参加者募集!

私たちが普段何気なく食べているものは、誰が・どんなところで・どうやって作られたものでしょうか?
そこにはどんな人たちが関わっていたのでしょうか?

確かな視点・新たな着想で現代の食をとりまく問題を取り上げた
西日本新聞社の連載「食卓の向こう側」の編集委員である佐藤弘氏

自然界の命の循環から、より健康に配慮した食生活について語る
佐賀県の有機農家・NPO大地といのちの会代表の吉田俊道氏

食べる人の明日の心と体を考え料理を提供する「あおもり食命人」

そして、参加されるみなさんと共に、私たちの食について考えます。
あおもり食命人の料理の試食もあります。
是非、ご参加ください!
  • あおもり食命人シンポジウム2016
【日時・会場】 平成28年2月14日(日)
リンクモア平安閣市民ホール(青森駅ビルの隣の建物です)
【内容】 あおもり食命人シンポジウム(13時~16時)
講演1「私たちの『食』を考える」佐藤弘氏(ジャーナリスト・西日本新聞社編集委員)
講演2「こころも体も食からはじまる」吉田俊道氏(有機農家・NPO大地といのちの会代表)
あおもり食命人の活動発表
・小笠原克子氏(漬物製造・農家:東北町)
・一戸美幸氏(まきば保育園:青森市)
トークセッション「あおもり食命人の“今”と“これから”」

あおもり食命人の料理の試食(11時30分~なくなり次第終了)
【定員・対象】 一般県民、食育関係者、生産者、あおもり食命人
500名(参加は無料です)
【申込方法】 ちらしの参加申し込み欄にご記入のうえ、ファックスまたは郵送でお申し込みください。
「あおもり食命人シンポジウム2016」ちらし[717KB]

送り先
〒030-8570 青森県青森市長島1-1-1
青森県食の安全・安心推進課 企画調整グループ
fax:017-734-8086
また、お電話での申込も可能です。
tel:017-734-9354
【申込締切】 平成28年2月8日(月)

【終了しました】「和食の日」特別企画
「和食文化を“伝える・広げる”-あおもり食命人の食・京のだし-」受講者募集!

  • 11月23日に「和食の日」に関連した特別企画を開催します
一般社団法人和食文化国民会議(略称:和食会議)主催による、
「和食の日」特別企画「和食文化を“伝える・広げる”―あおもり食命人の食・京のだし―」が
青森県で開催されます。

日本は海・山・里と豊かな自然に恵まれ、
多様で新鮮な旬の食材と、うまみに富んだ発酵食品、
米飯を中心とした栄養バランスに優れた食事構成をもつ、「和食」の文化があります。

日本の食文化にとって大変重要な時期である秋の日に、
毎年、一人ひとりが「和食」文化について認識を深め、
和食文化の大切さを再認識するきっかけの日となっていくように願いを込めて、
11月24日を“いいにほんしょく”「和食」の日と制定しました。

私たちの食文化を守り、育て、そして明日へ繋げていくには、まず知ること、そして実践してみること。
京都と青森それぞれの料理人による本物のだしを味わいながら、日本の食文化を考えてみませんか?
 
ちらし・申込書[661KB]
【開催日程】
11月23日(月・祝)

<基調講演>「和食文化を“伝える・広げる”」
講師:伏木亨氏(和食会議会長代行・同普及啓発部会長、龍谷大学農学部教授)

<パネルディスカッション>「あおもり食命人の食・京のだし」
パネリスト:浪内通氏(「日本料理 百代」総料理長)・髙橋拓児氏(「木乃婦」三代目)
コーディネーター:伏木亨氏

<だしの試飲>
青森のだし(浪内氏)、京のだし(髙橋氏)

【会場】
青森国際ホテル(青森市新町1-6-18)2階「春秋の間」

【募集対象】
どなたでも

【定員】
150名(定員に達し次第、締切とさせていただきます)

【参加申込】
平成27年11月15日(金)までに、参加申込書をFAX・郵送、またはメールでお送りください。
※ご参加いただけない場合のみ、電話連絡します。

【参加料】
無料

【終了しました】「あおもり食命人の食フェア第5弾」開催!

「あおもり食命人」がいる店で一斉に「いのちを支える食」を提供する「あおもり食命人の食フェア」の第5弾を開催します!
フェア期間中は、あおもり食命人がいる各店舗にて、「発酵食と野菜のチカラ」をテーマとした料理を提供します。
また、フェア関連企画として、フェア対象メニューを召し上がった皆様からの感想をお寄せいただくと、抽選で30名にあおもり食命人グッズをプレゼントします。
ぜひご応募ください。

【開催期間】
平成27年10月1日(木)~11月30日(月)

【フェア参加店舗】
69店舗

【プレゼント応募方法】
住所・氏名・年齢・対象メニューの感想・店舗名を書いて、ファックスまたはメールにて青森県食の安全・安心推進課へお送りください。
fax 017-734-8086
メール syokumeijin@pref.aomori.lg.jp

食フェア第5弾 ちらし[647KB]
食フェア第5弾 参加店舗一覧[267KB]
食フェア第5弾プレゼント応募用紙[573KB]

「「あおもり食命人マップ(平成27年9月版)」を発行しました!

「あおもり食命人」がいる店の情報をまとめた「あおもり食命人マップ」(平成27年9月版)を発行しました。
県関連施設や、あおもり食命人のお店、観光案内所等に設置しています。
どうぞご利用ください。
マップ(平成27年9月版)PDFファイル[3041KB]

【終了しました】平成27年度「食のおはなし会」を実施します!

あおもり食命人育成事業で展開している「いのちを支える食」についての講話を中心とする「食のおはなし会」を実施します。
「食のおはなし会」では、あおもり食命人事業担当者が皆様のところに直接お伺いし、食と健康について、ご希望に沿ったテーマでお伝えします。

案内チラシ・実施申込書


【講話内容の例】
(1)「和食と健康」のおはなし
(2)「まごわやさしい」を献立に取り入れてみよう
(3)「発酵食と健康」のおはなし
(4) 食事バランスを大切に
(5) 県産食材の旬を知ろう
(6) 子どもの健全な嗜好とは?
(7) 調理実演(例:「出汁を味わう」「旬野菜がおいしい!」など)
(8)「あおもり食命人」の紹介
※その他の内容については、ご相談ください

【実施期間】
平成27年5月11日(月)~平成28年2月29日(月)

【実施対象】
小学校以下の子どもの保護者及び指導者(お子さんの同席も可能)、
中学から高校までの生徒・教職員等
※そのほかの団体であっても、希望があれば応じます。

【定員】
1回あたり10名以上(調理実演の場合は10~50名程度まで)

【経費】
無料 
※実施会場の使用料等は申込者のご負担となります。

【申込み】
必要事項を記入のうえ、別紙申込書をファックスまたは郵送で、下記申込先にお送りください。

【受付期間】
平成27年4月10日(金)~平成28年2月29日(月)
※申込多数の場合などにはご希望に沿えないこともありますので、あらかじめご了承願います。

【申込先】
食の安全・安心推進課 企画調整グループ
tel 017-734-9354
fax 017-734-8086
メール syokumeijin@pref.aomori.lg.jp

【終了しました】第五期あおもり食命人育成研修

旬の県産食材を活かした、健康に配慮した食事(=いのちを支える食)を提供する「あおもり食命人」を育成するため、食と健康に関する研修・第五期あおもり食命人育成研修を開催します。
飲食店やスーパー、お総菜店等に勤務している方は、研修修了後「あおもり食命人」として登録することにより、食命人ロゴの表示が可能となります。
なお、第五期研修は「あおもり食命人」となることを目指す方以外に、一般の方々も受講できますので、「食」や「健康」、「あおもり食命人」に興味のある方はぜひお申し込みください!

研修ちらし・申込書

【会場】
青森国際ホテル(青森市新町1-6-18)

【受講対象】
青森県内の外食・中食・給食・流通・食育関係者・行政・一般等

【定員】
200名
※「あおもり食命人」への登録を目指す方(外食・中食・給食業の方)を優先させていただきます。

【参加申込】
平成27年6月1日(月)までに、参加申込書をファックス・郵送またはメールでお申し込みください。

【受講料】
無料

【申込先】
食の安全・安心推進課 企画調整グループ
tel 017-734-9354
fax 0170734-8086
メール syokumeijin@pref.aomori.lg.jp

あおもり食命人のマップ(平成27年1月版)

これまでのマップに加え、さらに第四期あおもり食命人育成研修で新たに誕生した「あおもり食命人」がいるお店を掲載した「あおもり食命人マップ」が完成しました。

【終了しました!】「あおもり食命人シンポジウム」開催

※終了しました!


短命県返上に向け官民挙げて機運が盛り上がっている中、
健康と食に関するさまざまな情報が錯綜(さくそう)しています。
私たちが普段何気なく食べているものは、
誰が・どんなところで・どうやって作られたものでしょうか?
そこには、どんな人たちが関わっていたのでしょうか?
確かな視点・新たな着想で現代の食をとりまく問題を取り上げた、
西日本新聞社の連載「食卓の向こう側」の編集委員である佐藤弘氏をコーディネーターとして、
あおもり食命人とともに、私たちの食について考えます。
あおもり食命人の料理の試食もありますので、ぜひご参加ください。

【開催日】
平成27年2月22日(日)

【場所】
ねぶたの家ワ・ラッセ(青森市安方1-1-1)

【内容】
あおもり食命人の料理の試食 12時~13時

基調講演「私たちの『食』を考える」 13時~
講師:佐藤弘氏(ジャーナリスト・西日本新聞社編集委員)

パネルディスカッション「あおもり食命人の“今”と“これから”」 14時~15時30分
パネリスト:あおもり食命人
大西晶子氏(集会所indriya/弘前市)
伊藤志賀子氏(しかない惣菜店/五所川原市)
須田忠幸氏(八戸プラザホテル/八戸市)
コーディネーター:佐藤弘氏

【定員等】
一般県民、あおもり食命人 150名(無料)

【参加申込方法】
参加申込書に必要事項をご記入の上、ファックスまたは郵便でお申し込みください。
また、お電話でのお申し込みも可能です。

【締切】
平成27年2月16日(月) 

【終了しました】「食のおはなし会~できることからはじめよう~」開催

1月30日(金)から2月28日(土)まで開催する「あおもり食命人の食フェア」第4弾の関連企画として、「食がいのちを支える」ことの講話と日本人の食卓の原点といえる「おむすびと味噌汁」の調理実習を行う「食のおはなし会~できることからはじめよう~」を開催します。
どなたでも参加できます。お申込みをお待ちしております!

【内容】
「いのちを支える食」についての講話
「おむすびと味噌汁」の調理実習・試食など

【開催日程・会場】
(1)弘前会場
弘前市総合学習センター 2階調理実習室(弘前市末広4-10-1)
平成27年1月29日(木)10時~12時
(2)十和田会場
ハピたのかふぇ(十和田市稲生町15-24 パルコビル4階)
平成27年2月8日(日)11時~13時

【受講対象】
一般県民

【定員】
(1)弘前会場  30名(先着順)
(2)十和田会場 20名(先着順)

【参加申込方法】
参加申込書をファックス又は郵送にて送付

【申込締切】
(1)弘前会場  1月23日(金)
(2)十和田会場 2月4日(水)

【参加料】
無料

【終了しました】「あおもり食命人の食フェア」第4弾

あおもり食命人がメニュー開発した、美味しくて健康的なメニューを各店舗で一斉に提供する「あおもり食命人の食フェア」第4弾を開催します。

<実施期間>
平成27年1月30日(金)~2月28日(土)

<各店舗共通テーマ>
「冬に食べたいお母さんの味」

あおもり食命人が“お母さんの心”で提案するメニューを、どうぞご賞味ください。

参加店舗一覧

あおもり食命人育成事業の取組が
「グッドデザイン賞2014」「フード・アクション・ニッポン アワード2014」をダブル受賞

公益財団法人日本デザイン振興会が主催するグッドデザイン賞は、豊かさと持続可能性に満ちた生活と産業そして社会の実現を目指し、広く推奨する制度である「グッドデザイン賞」と、国産農産物等の消費拡大に寄与する事業者・団体等の優れた取組を表彰する制度である「フード・アクション・ニッポン アワード2014」において、「あおもり食命人育成事業」の取組が認められ、ダブル受賞(受賞内容:入賞)しました。
  • グッドデザイン賞2014 
    公共向けの活動・取り組み、社会貢献活動カテゴリー 入賞
  • フード・アクション・ニッポン アワード2014 
    販売促進・消費促進部門 入賞

あおもり食命人マップ(平成26年10月版)

昨年度までのマップに加え、さらに第三期あおもり食命人育成研修で新たに誕生した「あおもり食命人」がいるお店が盛り込まれた「あおもり食命人マップ」が完成しました。

【終了しました】「あおもり食命人の食フェア第3弾」開催

  • あおもり食命人の食フェア第3弾 ポスター
  • イメージ写真:あおもり食命人がいる「ふぁんふぁん(青森市港町)」のランチ
「あおもり食命人」がいる店で一斉に「いのちを支える食」を提供する
「あおもり食命人の食フェア」の第3弾を開催します!
フェア期間中は、「食命人が伝えたい旬の食材をつかった料理」を提供します。

【開催期間】平成26年9月15日(月・祝)~10月31日(金)

【フェア参加店舗】76店舗

また、食フェア第3弾開催を記念した
小泉武夫氏(東京農業大学名誉教授・食の冒険家)による講演の参加者も現在募集中です。
参加申込締切は 平成26年8月28日(木)までに延長しました。
発酵食の権威によるお話を直接聞くことができる、またとないチャンスです。
参加申込をお待ちしております!(←終了しました)

 食フェア第3弾 参加店舗一覧

【終了しました】あおもり食命人の食フェア 関連企画
「食のおはなし会~『いのちを支える食』をいただく~」開催

  • 「いのちを支える食」のおはなしと、担当職員の調理実演を見たあと、
    参加者みんなで「全てのいのちに感謝して、いただきます!」
これまで幼稚園や小学校へ出前講座として開催してきた「食のおはなし会」。
食フェア第3弾の関連企画として、
担当職員が旬の野菜を生かした料理の実演・試食と「いのちを支える食」についてお話します。
どなたでも参加できます。
お申し込みをお待ちしております。

【開催日時・場所】
青森会場:平成26年9月19日(金)アピオあおもり(青森市中央3-17-1)
<午前の部>10時~12時
<午後の部>13時30分~15時30分

八戸会場:平成26年10月8日(水)八戸市公民館(八戸市内丸1-1-1)
<午前の部>10時~12時
<午後の部>13時30分~15時30分

【定員】
各回 40名

【参加費】
無料

【参加申込】
参加申込書をファックス・郵送にてお送りください。
〒030-8570青森市長島1-1-1 青森県食の安全・安心推進課
fax 017-734-8086

【申込締切】
青森会場:平成26年9月16日(火)
八戸会場:平成26年10月3日(金)

おはなし会チラシと申込書

【終了しました】第四期「あおもり食命人」育成研修及び「あおもり食命人の食フェア」第3弾記念講演

【終了しました】第四期「あおもり食命人」育成研修
<中南・西北会場は一般の方も受講可能です!>

旬の県産食材を活かした健康的な食事(=いのちを支える食)を提供する「あおもり食命人」を育成するため、食と健康に関する研修<第四期「あおもり食命人」育成研修>を開催します。
飲食店やスーパー、お惣菜店等に勤務している方は、研修修了後「あおもり食命人」として登録することにより、食命人ロゴの表示が可能となります。

なお、食命人に登録するためには全日程の受講が必須となりますが、各講義の単発受講も可能です。
著名な先生方のお話を聞ける滅多に無いチャンスです。是非、ご受講ください!

研修カリキュラム&受講申込書

なお、研修とあわせて“あおもり食命人の食フェア第3弾”記念講演の参加も可能です!

【講師】
渡邊 昌氏(日本綜合医学会 会長)
伏木 亨氏(京都大学大学院農学研究科 教授)
角田 和彦氏(かくたこども&アレルギークリニック 院長)
土井 善晴氏(料理研究家・フードプロデューサー)
金内 誠氏(宮城大学食産業学部 准教授)
公益社団法人青森県栄養士会

【受講対象】
青森県内の外食・中食・流通・食育関係者・行政等
(中南・西北会場は一般受講可能)

【定員】
中南・西北会場 200名
三八会場 200名

【参加申込】
平成26年8月22日(金)までに
参加申込書をファックス・Eメール・郵送にてお送りください。

【受講料】

無料です

【終了しました】小泉武夫名誉教授による“あおもり食命人の食フェア第3弾”記念講演
テーマ「和食の推進と安全・安心」

※「あおもり食命人の食フェア」とは
「あおもり食命人」が提供する「いのちを支える食」を広く県民の皆さんに知っていただくことを目的として、「あおもり食命人」が共通テーマにもとづいた料理提供に取り組む企画です。
9月から実施予定の「あおもり食命人の食フェア」第3弾を記念して、
東京農業大学名誉教授の小泉武夫先生による講演を行います。

実施日・実施場所は、9月1日(月)に五所川原市で行われる
第四期「あおもり食命人」育成研修1日目と同日・同会場となっています。
研修とあわせて、ぜひご参加ください!

食フェア記念講演 参加申込書

【開催日程・会場】

平成26年9月1日(月)13時~15時
プラザマリュウ五所川原

【受講対象】

どなたでも参加できます

【定員】

200名
※定員になり次第、締め切らせていただきます

【参加申込】
平成26年8月28日(木)までに、
参加申込書をファックス・Eメール・郵送にてお送りください

【受講料】

無料
【講師】小泉武夫 東京農業大学名誉教授
研修及び食フェア記念講演 開催日程・会場
項目 中南・西北会場
(弘前市・五所川原市)
三八会場(八戸市)
1日目 9月1日(月)10時~12時10分
15時10分~17時
※小泉武夫先生による記念講演
13時~15時
9月2日(火)13時~17時
2日目 9月21日(日)13時~17時 9月22日(月)13時~17時
3日目【1】 9月28日(日)13時~15時 9月27日(土)13時~15時
3日目【2】 10月12日(日)13時~15時10分 10月5日(日)13時~15時10分
4日目 10月26日(日)13時~16時30分 10月27日(月)13時~16時30分

【終了しました】いのちを支える食”などについての講話「食のおはなし会」実施中!

県では、あおもり食命人育成事業で展開している「いのちを支える食」についての講話を中心とする「食のおはなし会」を行っています。
「食のおはなし会」では、事業で展開されている食と健康についてのエッセンスを、あおもり食命人育成事業担当者が直接お伺いし、ご希望に沿ったテーマで皆さんにお伝えします。

ちらし・申込書
講話内容の例 (1)「和食と健康」のおはなし
(2)「まごわやさしい」を献立に取り入れてみよう
(3)「発酵食と健康」のおはなし
(4)食事バランスを大切に
(5)県産食材の旬を知ろう
(6)子どもの健全な嗜好とは?
(7)調理実演(例:「出汁を味わう」「旬野菜がおいしい!」など)
(8)「あおもり食命人」の紹介

※その他の内容については、ご相談ください
実施期間 平成26年5月7日(水)~平成27年2月28日(土)
実施対象 県内の保育園・幼稚園・小学校の保護者及び指導者(お子さんの同席も可能です)
※そのほかの団体であっても、ご希望があれば対応できます。
定員 1回あたり10名~100名
(調理実演の場合は10~50名程度まで)
経費 無料
※実施会場の使用料等は申込者のご負担となります。
申込み 必要事項を記入のうえ、別紙申込書をファックスまたは郵送で、下記申込先にお送りください。
<申込先>
〒030-8570 青森市長島1-1-1
青森県農林水産部 食の安全・安心推進課 
あおもり食命人育成事業担当
(電話)017-734-9354 (fax)017-734-8086
受付期間 平成26年4月15日(火)~平成27年2月10日(火)
※申込多数の場合などにはご希望に沿えないこともありますので、あらかじめご了承願います。

【終了しました】第三期「あおもり食命人」育成研修

旬の県産食材を活かした健康的な食事(=いのちを支える食)を提供する「あおもり食命人」を育成するため、食と健康に関する研修・第三期「あおもり食命人育成研修」を開催します。
飲食店やスーパー、お総菜店等に勤務している方は、研修修了後「あおもり食命人」として登録することにより、オリジナルロゴの表示が可能となります。

ちらし・参加申込書

【講師】
渡邊 昌 氏(日本綜合医学会 会長)
伏木 亨 氏(京都大学大学院農学研究科 教授)
角田 和彦 氏(かくたこども&アレルギークリニック 院長)
土井 善晴 氏(料理研究家・フードプロデューサー)
金内 誠 氏(宮城大学食産業学部 准教授)
青森県栄養士会
髙橋 拓児 氏(日本料理「木乃婦」三代目)※特別講座講師
開催日程・会場
項目 下北会場(むつ市) 上北会場(東北町)
1日目 5月22日(木)12時~16時 5月23日(金)12時~16時
2日目 6月15日(日)12時~16時 6月16日(月)12時~16時
3日目 6月28日(土)12時~15時
及び
7月6日(日)12時~14時10分
※2日間は別内容の講義です。
6月29日(日)12時~16時20分
4日目 7月20日(日)12時~15時30分 7月13日(日)12時~15時30分

【受講対象】
青森県内の外食・中食・流通・食育関係者・行政等
※むつ会場のみ一般受講も可能です

【定員】
下北会場 200名
上北会場 100名

【参加申込】
平成26年5月15日(木)までに、参加申込書をファックス・メール・郵送でお申し込みください。

【受講料】
無料

【終了しました】「あおもり食命人の食フェア」第2弾

「あおもり食命人」がいる店で一斉に「いのちを支える食」を提供する「あおもり食命人の食フェア」の第2弾を開催します!
フェア期間中は、各店こだわりの「いのちを支える食」のほか、
「食でからだをあたためる!」をテーマにしたメニューや料理を提供します。

「あおもり食命人」となった料理人が、青森の冬を乗り切るべく心も体もあたたまる料理を提供します。

ぜひご賞味ください!
【開催期間】
平成26年2月3日(月)~3月2日(日)

【フェア参加店舗】
78店舗
フェア参加店舗一覧

【終了しました】野崎洋光氏(日本料理「分とく山」総料理長)による記念トーク
「台所がいのちを支える」

野崎 洋光氏

東京・麻布の日本料理店「分とく山」総料理長。
伝統の日本料理界に新風を吹き込み、素材そのものの味を生かした料理に定評がある。
「食の原点は家庭料理にあり」という考えが多くの共感を呼び、テレビでも活躍中。
著書
「『一汁三菜』美味しくて体にやさしい食事」
「野崎洋光の野菜料理帳-体がよろこぶ大地のうまみ」
「和の離乳食-本物の味を赤ちゃんから」
「だしのいらない日本料理」等多数。
健康に配慮した料理を外食・中食で提供する「あおもり食命人」が
「食で体をあたためる!」をテーマに料理を一斉提供する
「あおもり食命人の食フェア」の第2弾が、
平成26年2月2日(月)から3月2日(日)まで参加店舗で開催されます。
これを記念して、食といのちのつながりを大切にしている料理人である
野崎洋光氏(分とく山総料理長)によるトークを開催します!

【開催日時】
平成26年2月2日(日)13時30分~15時30分

【開催場所】
県民福祉プラザ 4階県民ホール

【申込方法】
チラシ裏面の参加申込書をファックス・メールまたは郵送にてお送りください。

参加申込書(チラシ裏面)

<申込〆切>
〆切りました。

【終了しました】「あおもり食命人とこだわり農家の交流会」

<コーディネーター>
吉田 俊道氏

NPO法人「大地といのちの会」理事長
九州地方を拠点に有機野菜の産地育成、地元生産者・企業と消費者とをつなぐ
心の通う地産地消を促進する活動やのほか
自然界の命の循環から、より健康に配慮した食生活を行うためのアドバイス等を行う。
健康的な食について学んだ外食・中食事業者である「あおもり食命人」と
県内で環境にやさしい農業に取り組んでいる農家の皆さんとの交流会を行います。
食にたずさわる者同士が、地域全体で健康的な食をつくり
提供することについて話し合うチャンスです。
ご興味のある方は、ぜひご参加ください!

【開催期日】
平成26年2月2日(日)10時30分~12時30分

【開催場所】
県民福祉プラザ 4階大研修室

【テーマ】
「大地の生きる力を頂くということ」(仮題)

【参集範囲】
「あおもり食命人」登録者
環境にやさしい農業実践者及びその実践を目指す方(定員100名)

【申込方法】
参加申込書をファックス・郵送またはメールにて送付してください。

参加申込書(チラシ裏面)

【申込〆切】
〆切は過ぎましたが、まだ余裕がございます!
奮ってお申し込みください!

【終了しました】「あおもり食命人の食フェア」

「あおもり食命人」がいる店で一斉に「いのちを支える食」を提供する食フェアを開催します!
フェア期間中は、各店こだわりの「いのちを支える食」のほか、
外食店では「からだに優しいスープ」
中食店では「適塩」をテーマにしたお弁当やお惣菜を提供します。

「あおもり食命人」となった料理人が、それぞれの個性あふれるメニューを提供し、お店ごとに創意工夫を加えています。
「あおもり食命人」が家族を気づかう母親のように心を込めてつくる「いのちを支える食」が元気なからだづくりを応援します。

ぜひ皆さん、味わってみてください!
「あおもり食命人」のいるお店や商品は、この公式ロゴマークが目印です。
【開催期間】
 平成25年10月4日(金)~11月4日(月・祝)
【開催店舗】
 「あおもり食命人の食フェア」参加店舗

「あおもり食命人」のいるお店マップ

【終了しました】第二期「あおもり食命人」育成研修

旬の県産食材を活かした健康的なメニュー(=いのちを支える食)を提供する「あおもり食命人」を育成するため、食と健康に関する研修・第二期「あおもり食命人育成研修」を開催します。
飲食店やスーパー、お総菜店等に勤務している方は、研修終了後「あおもり食命人」として登録、オリジナルロゴの表示が可能となります。



定員に達しましたので、本日10月29日(火)をもちまして、青森会場のお申し込みを終了させていただきました!

なお、八戸会場につきましては、まだ若干の余裕がございます。お申し込みは10月30日(水)まで受け付けておりますので、よろしくお願いいたします!
【講師】
藤田 紘一郎 氏(東京医科歯科大学 名誉教授)
土井 善晴 氏(料理研究家・フードプロデューサー)
伏木 亨 氏(京都大学大学院農学研究科教授)
金内 誠 氏(宮城大学食産業学部 准教授)
田中 あやか 氏(慶應義塾大学SFC研究所員)
青森県栄養士会
開催日程・会場
青森会場 八戸会場
1日目
(13時~17時)
10月31日(木)
青森県観光物産館アスパム
11月1日(金)
八戸市ユートリー
2日目
(13時~17時)
11月11日(月)
リンクステーションホール青森
11月12日(火)
八戸市ユートリー
3日目
(13時~17時)
11月26日(火)
青森県観光物産館アスパム
11月25日(月)
八戸市ユートリー
4日目
(13時~17時)
12月9日(月)
青森県観光物産館アスパム
12月10日(火)
八戸市ユートリー

【受講対象】
青森県内の外食・中食・流通・食育関係者・行政等
【定員】
各会場100名
【参加申込】
平成25年10月11日(金)までに、参加申込書をファックス・郵送・電話でお申し込みください。
【受講料】
無料

「あおもり食命人」が、いよいよ誕生!!

第一期「あおもり食命人」育成研修を経て、いよいよ「あおもり食命人」が誕生しました。

「あおもり食命人」がいるお店 リスト

※「あおもり食命人」のいるお店や、「あおもり食命人」が提案・提供する料理は、公式ロゴが目印です。

「あおもり食命人」ブログ&Facebookはじまりました!

「いのちを支える食」をつくる「あおもり食命人」についての紹介や、
「いのちを支える食」についての情報を、お届けします。

「あおもり食命人」の公式ロゴが完成しました!

【終了しました】第一期「あおもり食命人」育成研修

小泉武夫氏による基調講演「和食と健康―日本型食生活のすすめ―」を開催!
ちらし(一般用)
6月5日(水)10時をもちまして、お申し込みを締め切らせていただきました。
多数のお申込み、本当にありがとうございました!
第一期「あおもり食命人」育成研修受講者募集!
ちらし(事業者用)
6月5日(水)10時をもちまして、お申し込みを締め切らせていただきました。
多数のお申込み、本当にありがとうございました!

あおもり食命人育成事業 概要

 県ではこれまで、関係機関・団体等と連携しながら、食生活改善を目的とした啓発活動を実施してきましたが、家庭で日常的に料理をせず、外食・中食が中心の食生活を送っている人には取り組みにくいものもありました。
 このため、外食・中食事業者等を対象に、外食や中食においても健康的な食事を選択できるようにすることで、それぞれのライフスタイルに合った食生活の改善ができる環境づくりを行います。
(1)「あおもり食命人」育成研修
 外食・中食事業者等(県調理師会、スーパー、惣菜店、道の駅、宿泊施設等)を対象とした研修を実施し、研修修了者へ修了証の交付、「あおもり食命人」ロゴ表示(登録制)等のほか、フォロー活動を行います。
(2)「あおもり食命人」合同発表会
 「あおもり食命人」によるイベント出展や開発メニューを提供するフェアを実施します。
(3)「あおもり食命人」発掘活動
 リーフレットやマップの作成・配布により、「あおもり食命人」のPRを行います。
(4)「あおもり食命人」情報発信
 ブログやフェイスブック、フリーペーパーやタウン誌等への情報掲載により、「あおもり食命人」のいる店舗や実践事例の情報配信を行います。

この記事についてのお問い合わせ

食の安全・安心推進課 あおもり食命人育成事業担当
電話:017-734-9354  FAX:017-734-8086

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