更新日:2011年9月29日 畜産課
本県の23年産稲わらに含まれる放射性物質の検査結果について(9月29日)
本県の23年産稲わらについて、国の通知に基づき放射性物質を測定した結果、その全てにおいて放射性物質は検出されませんでした。
本県の23年産稲わらに含まれる放射性物質の検査結果について
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本県の23年産稲わらに含まれる放射性物質の検査結果について
原発事故後に県外から購入した稲わらを使用した堆肥について(8月24日)
原発事故後に県外から購入した稲わらを用いた堆肥の放射性物質を測定した結果、放射性物質は未検出又は暫定許容値を下回る値でした。
原子力発電所事故後に県外から購入した稲わらを使用した堆肥について
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原子力発電所事故後に県外から購入した稲わらを使用した堆肥について
原発事故後に県内で収集された稲わらの放射性物質の検査結果について(7月29日)
原発事故後に県内で収集され、在庫が残っている55戸の稲わらについて、市町村毎に区分し、22検体(戸)を抽出して放射性物質を測定した結果、放射性物質は未検出又は暫定許容値と比較し十分に低い値でした。
原子力発電所事故後に県内で収集された稲わらの放射性物質の検査結果について
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原子力発電所事故後に県内で収集された稲わらの放射性物質の検査結果について
原発事故後に収集・流通した稲わらの調査結果について(7月25日)
県内の牛飼養農家1,358戸を調査したところ、原発事故後に県内で収集された稲わらは、12市町村70戸の662トンで、このうち在庫として残っているものが、10市町村55戸で244トンありました。
また、原発事故後に県外から購入した稲わらは、3戸35トンあり、在庫として残っている2戸の稲わらから、暫定許容値を超過する放射性セシウムが検出されました。
原発事故後に県外から購入した稲わらの放射性物質の検査結果について
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また、原発事故後に県外から購入した稲わらは、3戸35トンあり、在庫として残っている2戸の稲わらから、暫定許容値を超過する放射性セシウムが検出されました。
原発事故後に県外から購入した稲わらの放射性物質の検査結果について
宮城県登米市産の稲わらについて(7月20日)
宮城県産登米市の稲わら販売業者が72ロールを青森県に販売したとされる件については、本県の畜産業者が購入し、岩手県の預託農場へ直接搬入され、本県には搬入されていないことが確認されました。
お問い合わせ
青森県農林水産部畜産課 飼料環境グループ
電話:017-734-9497
FAX:017-734-8144

