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更新日付:2019年3月29日 東青地域県民局地域健康福祉部保健総室(東地方保健所)

東地方保健所 生活衛生課 業務案内

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食品衛生

食品衛生監視指導計画について

青森県内の各保健所では、「食品衛生法」第52条に基づく営業許可および「食品衛生法」第24条の規定により策定された「食品衛生監視指導計画」に基づく、次の業務を行っています。
→ 「最新の青森県食品衛生監視指導計画」は、こちらでダウンロードができます。

ア 食品衛生法に基づく食品等事業者及び青森県魚介類行商及びアイスクリーム類行商に関する条例に基づく登録者等の監視指導
イ 収去検査検体の採取・搬送
ウ 違反食品、苦情食品に関する調査、検体採取・搬送
エ 食中毒(疑いを含む)に関する調査、検体採取・搬送
オ 食品等事業者及び消費者への衛生講習会の実施及び食品衛生に関する情報提供
カ 営業施設における自主衛生管理推進のための研修及び実地指導
キ 総合衛生管理製造過程承認(希望)施設に対する助言
ク 対EU輸出ホタテガイ生産海域に係るサンプリングの実施
ケ 輸出食品に係る事務

食中毒予防について

鶏レバーやささみなどの刺身、鶏肉のタタキなどの半生または加熱不十分な鶏肉料理によるカンピロバクター食中毒が全国で多発しています!!
【細菌性食中毒の年間発生件数の約6割を占め、ワースト1位です】
あなたのお店やご家庭は大丈夫ですか? → 詳しくは、こちらをご覧ください。

青森県内の食中毒発生状況 → こちらをご覧ください。

A- HACCP(あおもりハサップ:青森県食品衛生自主衛生管理認証制度)について

国会で「原則として全ての食品取扱事業者に一般衛生管理に加えたHACCP(ハサップ)※の衛生管理基準に従った衛生管理計画の策定と実行を義務付ける食品衛生法の一部を改正する法案」が可決成立し、2018年6月13日に公布されました。施行日は、公布日から起算して2年以内(2020年6月13日をリミットとして)で政令が定めます。
この為、食品取扱事業者は、2020年6月13日までの施行日に向け、約2年間でHACCPの衛生管理基準に従った「衛生管理計画の策定と従業員のトレーニング」を行う必要があります。
制度の本格導入に向けては、施行後にさらに1年間の経過措置期間が設けられるとされていますが、「衛生管理計画の策定と従業員のトレーニング」の期間を考えると事業者にとっては「待ったなし」の状況となりました。(事業規模や業種によっては、基準に一定の考慮がなされる予定です)

※「危害分析重要管理点方式:Hazard Analysis Critical Control Point」の頭文字。危害要因を把握し、原材料の入荷から製品出荷までの全工程の中で、危害要因を除去低減させるための特に重要な工程を「重要管理点(CCP)」として連続管理し、安全性を確保する衛生管理の手法です。事業者は、食品の製造・加工工程での食品の安全を損なう危害要因(食中毒菌の汚染等)を特定し、特に重要な工程を連続的に管理することで食品の安全を確保します。先進国を中心に多くの国で義務化が進んでいます。

この為、保健所では、「あおもりHACCP:A-HACCP(青森県食品衛生自主衛生管理認証制度)」により、2020年6月13日までの施行に向けた食品取扱事業者の「衛生管理計画の策定や従業員のトレーニング」などの自主衛生管理への取り組みを支援します。
A-HACCPに取り組んで、従業員のトレーニングを行うことで、本格HACCP(管理運営基準における危害分析・重要管理点方式を用いて衛生管理を行う場合の管理運営基準=HACCP導入型基準のことで以下、単にHACCPという。)へのステップアップがスムーズにできます。
先ずは、A-HACCPに取り組んでHACCPへの第一歩を踏み出してみましょう。

<A-HACCPの特徴>
HACCPでは、あらゆる危害要因を分析し、安全確保のために必要な管理を行います。
そして、特に重要な工程(CCP)では、全数(連続)チェックと記録が求められます。
しかし、A-HACCPでは、HACCPに向けた第一歩の取組みなので、次のようにHACCPを簡略化しています。
1 危害要因は、主として病原微生物と異物混入をターゲットとすること。
2 特に重要な工程(CCP)での記録頻度(モニタリング頻度)は、必要最低限とすること。
3 必要な文書類は、既存のものがあれば活用して必要最低限とすること。

<認証を取得するまでの流れは?>
1 保健所の助言を得ながら衛生管理計画を作成します。
2 衛生管理計画に基づいて衛生管理を実施し、計画が適切であることを自ら確認チェックします。
3 保健所に認証申請書を提出します。
4 保健所が現地調査で、A-HACCPに基づく自主衛生管理が適切に実施されていることを確認します。
5 製品検査を実施し衛生管理計画が適切であることを検証します。
6 保健所経由の書類で、青森県が審査を行って施設を認証します。
7 認証施設に対しては、認証書を交付しホームページに掲載します。 → 掲載のホームページはこちら

衛生管理に必要な書類(様式) は→ こちらからのページ最下部からダウンロードできます。このリンクは別ウィンドウで開きます
申請に必要な書類(様式)は→ こちらのページ最下部からダウンロードできます。このリンクは別ウィンドウで開きます

青森市内の食品取扱事業者は、青森市保健所(電話:017-765-5293)に御相談ください。

(参考)

〇 A-HACCP(青森県食品衛生自主衛生管理認証制度)実施要領PDFファイル<2019.4.1施行>
(別表1および別表2の製造・加工施設の認証基準並びに調理施設の認証基準を含む) 
〇   A-HACCP(青森県食品衛生自主衛生管理認証制度実施要領)Q&APDFファイル<2019.4.1施行>
〇 はじめようHACCP

HACCP導入型基準の適合確認について

青森県では、食品衛生法施行条例の「HACCP導入型基準」やその他関係法令の基準に適合し、保健所等がHACCP方式による自主衛生管理が実施されていることを確認した食品取扱施設については、「HACCP導入が確認された取扱施設」としてホームページに掲載しています。
→ 掲載ページはこちらです。このリンクは別ウィンドウで開きます
「A-HACCP」でのトレーニングが一段落したら、食品衛生法施行条例の「危害分析・重要管理点方式を用いて衛生管理を行う場合の管理運営基準=HACCP導入型基準」の施設へステップアップを目指しましょう。

なお、青森市・八戸市のHACCP導入施設については、青森市保健所(017-765-5293)・八戸市保健所(0178-43-2312)にお問い合わせください。

現在、青森県ではHACCPの制度化を踏まえた「HACCP普及・推進事業」を展開しています。
この事業の中で、県内の食品等事業者に対する「HACCPを取り巻く環境や必要性の普及」と「HACCP導入に係る知識の普及」を目的に、「一般衛生管理セミナー」と「HACCPセミナー」を開催しています。
受講を希望する事業者の方は → こちらの青森県庁ウェブページで、「一般衛生管理セミナー」と「HACCPセミナー」の情報更新をチェックしてください。このリンクは別ウィンドウで開きます

食品表示について

食品の表示は、消費者が食品を購入するときに、その食品内容を正しく理解し、選択するとともに摂食時の安全性を確保するうえで最も重要な情報源であり、消費者と事業者を結ぶ大事な情報伝達の手段です。
平成27年に食品の表示に関する包括的かつ一元的な制度として「食品表示法」が施行され、具体的なルールが「食品表示基準」に定められました。
生鮮食品を除く加工食品と添加物の表示については、まだ経過措置期間ですが「2020年3月31日 まで」には、新基準の表示に切り替える必要があります。

「食品表示法」並びに「食品表示基準」及び「食品表示基準に係る通知・Q&A」などの食品表示一元化に関する情報 → こちらをご参照ください。このリンクは別ウィンドウで開きます

青森県における食品表示項目別のお問い合わせ先
→ こちらをご参照ください。このリンクは別ウィンドウで開きます

(参考資料)
〇 その「食品表示」適正ですか?新たな食品表示制度(旧表示からの主な変更点)編PDFファイル
〇 食品表示法に基づく栄養成分表示のためのガイドラインPDFファイル

食品衛生法に基づく一般営業許可について

食品衛生法では、飲食に起因する健康被害を発生させるおそれの比較的大きな営業または危険度はそれほど高くないが利用者の多い営業について、都道府県は業種別に必要な基準を定めることとされており、これに該当する営業(34業種)を行う者は、保健所長の許可を受けなければ営業してはならないとされています。
→ 営業許可の取得までの手続の流れおよび営業許可の必要な業種(34業種)は、こちらを参照してください。PDFファイル
→ 申請書(WORD)は、こちらからダウンロードできます。ワードファイル
→ 申請書(PDF)は、こちらからダウンロードできます。PDFファイル

※ 移動車による対象営業も許可が必要ですが、施設基準や申請書様式が一般営業許可とは異なりますので、個別の事前相談をお願いします。
※ 新規の申請では、施設又はその部門ごとに「食品衛生責任者」を定め、営業許可申請書に記載する必要があります。詳しくは、このページの「食品衛生責任者について」をご参照ください。
※ 業種毎に所定の許可申請手数料(青森県収入証紙で9.600円~21.000円)が必要となります。
※ 地域の食品衛生協会に加入されていて営業許可の「更新手続」をされる営業者の方、又は飲食店等の新規開業で地域の食品衛生協会に新たに加入される営業者の方は、青森市保健所内の青森食品衛生協会の窓口でも、東地方保健所管内(東津軽郡)の営業許可申請等の手続きができます。
  青森食品衛生協会の窓口は、こちらです。(青森市佃二丁目19-13「明の星通り」青森市保健所「元気プラザ」別館内)
※ 東地方保健所窓口での申請時は、同一敷地内の「一般社団法人青森県計量協会」で青森県収入証紙の購入ができます。窓口の営業時間は、9時~17時(昼12時~13時を除く)です。
※ 申請書の提出時に、施設の現地確認の予定日を打ち合わせます。
※ 法人として申請する場合、登記事項証明書の確認があります。
※ 井戸水等を使用する施設の場合、水質検査成績書(新規では、食品の製造用水26項目)の写しが必要です。
※ 申請の際は、営業開始予定日の10日程度前までに営業許可申請書を提出してください。

なお、青森市内での営業許可については、青森市保健所(017-765-5293)にお問い合わせください。

食品衛生法に基づく営業許可の変更、許可証再交付、廃止、承継について

営業許可申請時の記載事項に変更が生じたときは、届出が必要です。
なお、営業者氏名の変更及び法人の名称並びに代表者の変更にあっては、戸籍抄本や当該法人の登記事項証明書等の変更事項を証する文書を提示していただきます。また、構造の一部又は設備内容の変更にあっては、変更後の平面図又は設備の配置図を添付してください。
→ 変更の届出様式(WORD)は、こちらでダウンロードできます。ワードファイル
→ 変更の届出様式(PDF)は、こちらでダウンロードできます。
PDFファイル

変更の届出(承継の届出)に併せて、許可証の書き換えを希望するときは、変更の届出書に加えて「書き換え交付願出書」に当該営業許可証を添えて提出をお願いします。
→ 願出書の様式(WORD)は、こちらでダウンロードできます。ワードファイル
→ 願出書の様式(PDF)は、こちらでダウンロードできます。PDFファイル

営業許可証を紛失、き損、汚損したときは、所定額の青森県収入証紙を貼付し、再交付を受けることができます。
→ 再交付願の様式(WORD)は、こちらでダウンロードできます。ワードファイル
→ 再交付願の様式(PDF)は、こちらでダウンロードできます。PDFファイル
※ き損、汚損した営業許可証は、回収しますので添付をお願いします。

営業を廃止したときは、「廃止報告書」に許可証を添付し提出してください。
廃止報告書の様式(WORD)は、こちらでダウンロードできます。ワードファイル
廃止報告書の様式(PDF)は、こちらでダウンロードできます。PDFファイル

営業者の死亡による相続があったとき、相続人(二人以上の相続人がいる場合は、その全員の同意によって当該営業を承継すべき相続人と選定された者)が、「承継届」を提出することにより残余期間の営業許可を引き継ぐことができます。
→ 「承継届(同意証明書を含む)」の様式(WORD)は、こちらでダウンロードできます。ワードファイル
 「承継届(同意証明書を含む)」の様式(PDF)は、こちらでダウンロードできます。PDFファイル
※ 添付書類として、法定相続人全員と被相続人(亡くなられた方)との関係がわかる書類(戸籍謄本、除籍謄本など)が必要です。
※ なお、法人の合併・分割による「承継届」は、様式が異なりますので、個別にご相談をお願いします。

食品衛生責任者について

青森県食品衛生法施行条例の「管理運営基準」で営業者は、施設又はその部門ごとに「食品衛生責任者」を定めなければならないことになっており、営業許可申請書の記載事項でもあります。
この為、従業員の中に特定の資格(薬剤師、栄養士、調理師、製菓衛生師等の資格)をお持ちの方がいない場合には、営業許可証を取得後(営業の届出後)あるいは事前に、営業者本人又は指名された従業員が「食品衛生責任者養成講習会」を受講することになります。
また、営業者本人又は指名された従業員が、特定の資格(養成講習会の修了者を含む)があって、直ちに食品衛生責任者となることができる場合には、「食品衛生責任者実務講習会」のみを受講することになります。

※ この講習会は、各地域の食品衛生協会が定期的に開催しています。
※ 青森市、東津軽郡の営業施設に係る講習会への申し込み等については、青森食品衛生協会017-741-4165にお問い合わせください。

臨時営業の許可について

お祭りなどの行事に付随して、その行事の期間内において臨時的に簡易な施設を設置して不特定多数の方に食品を提供する場合には、「臨時営業」の許可が必要です。
また、臨時営業が認められる行事等に該当するか否かについては、個別に判断されます。
このことから、該当の行事であるか否かを判断できる書類等(チラシ、ポスター、出店募集要項など)を持参し、必ず事前のご相談をお願いします。
→ 詳しくは、こちら「臨時営業の制度」をご覧ください。

但し、「学校の文化祭やバザーにおける模擬店」「町内会のお祭り」等における営利を目的としない飲食店行為については、届出となりますので「学校の文化祭やバザーの模擬店等の出店届出書について」をご参照ください。

新規の臨時営業の申請窓口は、県内の主な営業場所又は、最初の営業場所(青森市・八戸市を除く)を管轄する地域県民局(保健所)となります。 
→ 申請書の様式は、こちらでダウンロードできます。ワードファイル
→ 申請書の様式は、こちらでダウンロードできます。PDFファイル

なお、青森市内・八戸市内での「臨時営業」については、青森市保健所(017-765-5293)・八戸市保健所(0178-43-2312)へお問い合わせください。

※ 青森県収入証紙は、県内各地域の「売りさばき場所」で購入できます。
→  各地域の売りさばき場所(売りさばき人)の一覧はこちらのページで検索できます。
※  東地方保健所窓口での申請時は、同一敷地内の「一般社団法人青森県計量協会」で青森県収入証紙の購入ができます。営業時間は、9時~17時(昼12時~13時を除く)です。
※ 県外から青森県収入証紙をお買い求めいただく場合、青森県庁生協が郵送によるサービスを実施しています。 
→ こちらへお問い合わせください。このリンクは別ウィンドウで開きます

学校の文化祭やバザーの模擬店等の出店届出書について

「学校の文化祭やバザーにおける模擬店」、「町内会のお祭り」等において営利を目的とせず、主催者等が自ら飲食店行為を行う場合にあっては、営業許可を不要としていますが、事前に出店届出書を提出していただきます。
但し、その場で調理・加工することが出来る食品には制限がありますので注意をお願いします。
→ 詳しくは、こちらをご覧ください。(届出様式も、こちらからダウンロードできます。)このリンクは別ウィンドウで開きます

なお、青森市内・八戸市内の出店届出については、青森市保健所(017-765-5293)・八戸市保健所(0178-43-2312)へお問い合わせください。

フグ取扱営業について

本県におけるフグ取扱いを適正に行うことにより、フグによる食中毒の発生を未然に防止することを目的として、「青森県フグ取扱指導要綱」並びに「青森県フグ取扱講習会の実施及び指定に関する要領」が定められています。この要綱並びに要領により、フグ(活フグを含む)を食用の目的で処理し、加工し、調理し、若しくは販売する、又はフグを用いて食品を製造する場合は、フグを取扱おうとする営業所に、青森県知事が行う実技の講習会を修了した者、又はこれと同等以上の知識及び技術を有する者として知事が認める「フグ取扱者」を設置し、「フグ取扱営業届」による届出が必要です。
→ 詳しくは、こちらをご覧ください。
届出様式等は、 → こちらからダウンロードできます。

フグ取扱講習会は、年1回の開催予定となっています。
受講を予定されている方は、青森県庁ウェブページの情報更新をチェックしてください。
→ 講習会情報は、こちらをご覧ください。

なお、青森市内営業者の届出については、青森市保健所(017-765-5293)へご相談ください。

最近、スーパーなどで適切な処理等が行われていないフグの混入事例も報告されています。 
→ 詳しくは、こちらをご覧ください。

漬物製造業の届出について

本県では、「青森県漬物製造業に関する取扱指導要綱」を制定し、漬物の製造を行う方に届出を指導しています。
→ 詳しくは、こちらをご覧ください。

なお、青森市内の漬物製造者の届出については、青森市保健所(017-765-5293)へご相談ください。

給食施設等における食中毒予防について

給食等で同一メニューを多数に提供する施設の指導に適用される「大量調理施設衛生管理マニュアル」が、平成29年6月16日付けで改正されました。 → こちらから、ダウンロードできます。

寄宿舎、学校、病院、社会福祉施設、保育所、事業所等に「給食施設」を設置する場合には、「給食報告書」の提出が必要です。
但し、当該給食施設の運営主体や食事の提供形態によっては、許可営業に該当する場合もありますので、設置にあたっては、必ず事前に、ご相談をお願いします。

報告様式

○ 給食報告書(第10号様式)
※ 「給食施設(食品保管庫、従事者の休憩室、従事者用トイレ等を含む厨房施設)の平面図」および「付近見取図(地図)」並びに「給食施設の大要」の添付をお願いします。
→ こちらから、ダウンロードできます。
ワードファイル
→ こちらから、ダウンロードできます。PDFファイル

○ 給食施設の大要
※ 東地方保健所では、給食報告書(第10号様式)に添付をお願いしています。
→ こちらから、ダウンロードできます。エクセルファイル
→ こちらから、ダウンロードできます。PDFファイル
○ 給食施設の大要の記入要領 
→ こちらから、ダウンロードできます。PDFファイル


○ 給食変更・廃止・停止(第11号様式)
→ こちらから、ダウンロードできます。ワードファイル
→ こちらから、ダウンロードできます。PDFファイル

なお、青森市内の給食施設については、青森市保健所(017-765-5293)へご相談ください。

温泉

環境衛生

情報ボックス

公害、廃棄物、浄化槽等について

平成29年4月から、「東青地域県民局環境管理部」が所管しています。 → 詳しくは、こちらでご確認ください。 

ペットに関する苦情、動物取扱業、狂犬病予防注射その他の相談について

「青森県動物愛護センター」(017-726-6100)が、所管しています。 → 詳しくは、こちらでご確認ください。
なお、青森市内、八戸市内の相談については、それぞれ青森市保健所分室(017-737-3661)、八戸市保健所分室(0178-32-7940)が、所管しています。

傷病野生鳥獣の保護や死亡野生鳥獣に関する相談について

東青地域(青森市を含む)住民からの相談については、「東青地域県民局 地域農林水産部 林業振興課」(017-734-9963)が、所管しています。
→ 詳しくは、こちらをご覧ください。


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この記事についてのお問い合わせ

東青地域県民局 地域健康福祉部 保健総室 生活衛生課
電話:017-739-5421  FAX:017-739-5420

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