更新日:2011年6月10日 国際経済課
ハバロフスクで開催される国際見本市に開設した『青森県ブース』において、県内企業の皆さんに出展していただき、現地一般消費者や企業へのPRを行っていただくとともに、併せて現地企業との商談を行っていただくことにより、ハバロフスクを中心とする極東ロシアでのビジネス実現を支援します。
申込期限 募集中
「平成23年度青森県ハバロフスク国際見本市出展・商談支援事業」参加者募集要項
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平成23年度青森県ハバロフスク国際見本市出展・商談支援事業参加申込書
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「平成23年度青森県ハバロフスク国際見本市出展・商談支援事業」参加者募集要項
ハバロフスク国際見本市「中小ビジネス2011」
ロシア国内企業、韓国、中国、日本等の外国企業が、食品、飲料、レジャー用品、雑貨等様々な商品を展示するとともに、試食・試飲、即売等により現地の一般消費者や企業向けにPRを行う。ハバロフスクにおける主要な見本市の一つで4日間の会期中に約2万人が来場すると言われる。青森県では、平成20年度から「青森県ブース」を出展し県内企業も参加しており、本県の安全、安心で高品質な食品などに高い評価が寄せられている。
・期間 平成23年9月28日(水)~10月1日(木)
・場所 レーニンスタジアム室内競技場(ハバロフスク市)
・ブース
「青森県ブース(2.4m×4.8m)」を設置し、県内企業による展示・PRと青森県の産業・観光等のPRを実施
※平成22年度ハバロフスク国際見本市出展結果
・期間 平成23年9月28日(水)~10月1日(木)
・場所 レーニンスタジアム室内競技場(ハバロフスク市)
・ブース
「青森県ブース(2.4m×4.8m)」を設置し、県内企業による展示・PRと青森県の産業・観光等のPRを実施
※平成22年度ハバロフスク国際見本市出展結果
現地企業との商談
ハバロフスク日本センターや現地日系企業と連携して事前に現地企業とのマッチングを行い、商談をアレンジします。商談後のフォローも現地日系企業の支援を得ながら行います(実施日:見本市開催期間)。
県の支援と参加企業負担
自社スタッフを派遣してもらい商品PR・商談を行っていただきます。
1 県の支援
(1)ブース出展料及び基本備品(棚、テーブル等)レンタル代負担
(2)ブース内説明スタッフ(兼通訳)と商談通訳の手配・負担
(3)現地企業との商談アレンジ、事前マッチング
(4)商談場所の手配・負担
(5)説明用リーフレット、ポスター等制作の際の翻訳支援
2 参加企業負担
(1)スタッフ参加旅費・現地交通費及び出展商品の輸出費用
(2)出展商品に係るロシア政府による輸入許可(又は見本市出展許可)取得経費
(3)ブース内で特別に必要な備品のレンタル経費
(4)現地企業訪問による商談の場合の交通費 等
※ 見本市へ出展するための輸出費用等、外国語ホームページ作成、外国語パンフレットを作成する経費の一部(3分の1)を補助する制度もありますので是非ご活用ください。
1 県の支援
(1)ブース出展料及び基本備品(棚、テーブル等)レンタル代負担
(2)ブース内説明スタッフ(兼通訳)と商談通訳の手配・負担
(3)現地企業との商談アレンジ、事前マッチング
(4)商談場所の手配・負担
(5)説明用リーフレット、ポスター等制作の際の翻訳支援
2 参加企業負担
(1)スタッフ参加旅費・現地交通費及び出展商品の輸出費用
(2)出展商品に係るロシア政府による輸入許可(又は見本市出展許可)取得経費
(3)ブース内で特別に必要な備品のレンタル経費
(4)現地企業訪問による商談の場合の交通費 等
※ 見本市へ出展するための輸出費用等、外国語ホームページ作成、外国語パンフレットを作成する経費の一部(3分の1)を補助する制度もありますので是非ご活用ください。
参加行程 (新潟ハバロフスク便は水のみ、成田ハバロフスク便は月・金のみ)
| 行程案 | |||
|---|---|---|---|
| 9月28日(水) | 青森→新潟→ハバロフスク | ||
| 29日(木) | 見本市出展・商談 | ||
| 30日(金) | 見本市出展・商談 | ||
| 10月1日(土) | 見本市出展・商談 | ||
| 2日(日) | 現地市場調査 | ||
| 3日(月) | ハバロフスク→成田→青森 |
お問い合わせ
国際経済課・経済交流グループ
電話:017-734-9730
FAX:017-734-8119

