更新日:2012年4月1日 農産園芸課
平成23年3月現在の冬のハウス栽培面積は約130ha、取組農家数は2,016戸で、取り組み開始当初の平成13年度に比べて面積で1.3倍、農家数は1.6倍に拡大し、品目もほうれんそうを始め、いちご、にんじん、アスパラガスなど多岐にわたって栽培されるようになっています。
販売面では、産地直売所だけでなく、大手の量販店などとも取引が行われ、冬の定番商品として販売されるほか、ホテルやレストランなどにおいても県産冬野菜を積極的に扱う動きが見られており、近年の石油や生産資材価格の高騰などの厳しい条件のもとでも、着実に取組が拡大しています。
販売面では、産地直売所だけでなく、大手の量販店などとも取引が行われ、冬の定番商品として販売されるほか、ホテルやレストランなどにおいても県産冬野菜を積極的に扱う動きが見られており、近年の石油や生産資材価格の高騰などの厳しい条件のもとでも、着実に取組が拡大しています。
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冬のハウス栽培 51KB
(ハウス栽培面積推移、農家戸数、加温・無加温・主要品目別面積)
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冬の露地栽培 62KB
(品目別栽培面積)
お問い合わせ
農産園芸課 冬の農業推進グループ
電話:017-734-9485
FAX:017-734-8141
- noen@pref.aomori.lg.jp

