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更新日付:2014年7月17日 環境保全課

県境不法投棄事案アーカイブ資料編 高密度電気探査(平成13年度)

高密度電気探査(平成13年度)

調査目的

 廃棄物・汚染地下水の分布状況や汚染拡散状況を推定し、周辺環境への影響調査計画に活用する。
※廃棄物は広大な敷地に広範囲に投棄されていると推定され、ボーリングや観測井戸設置等の通常の調査手法では膨大な調査数量と費用が見込まれたことなどから高密度電気探査を実施
[実施時期等]
 青森県が不法投棄の原因者である三栄化学工業株式会社に高密度電気探査を実施するよう指示し、同社が平成13年7月~9月に実施
  • 高密度電気探査測定原理
    高密度電気探査測定原理 ※画像クリックで拡大
  • 現場南西側から
    電気探査解析断面図
    (現場南西側から)
  • 現場南側から
    電気探査解析断面図
    (現場南側から)
  • 現場北西側から
    電気探査解析断面図
    (現場北西側から)
  • 現場北側から
    電気探査解析断面図
    (現場北側から)
  • 計測状況
    現場に配置した測定装置
  • 計測状況
    計測の様子
  • 電気探査機材
    電気探査機材

高密度電気探査結果

高密度電気探査結果 PDFファイル 1,876KB
高密度電気探査結果とボーリング調査結果との対比 PDFファイル 3,646KB
※県境不法投棄事案汚染実態詳細調査報告書(平成13年度)より抜粋

この記事についてのお問い合わせ

環境保全課
電話:017-734-9261  FAX:017-734-8081

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