更新日:2010年06月15日 企画調整課
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田子町
■わがまちの魅力や自慢

■交流や移住に関する総合窓口
| 所属部署 | 総務課 地域情報グループ |
| 電話 | 0179-32-3111 |
| FAX | 0179-32-4294 |
| メールアドレス | takko0104a@net.pref.aomori.jp |
■わがまちは、こんなまちです
| 役場所在地 | 〒039-0292 田子町大字田子字天神堂平81番地 |
| 首都圏からのアクセス | [飛行機] 羽田空港~三沢空港(1時間20分) 三沢空港から車で約1時間30分 [JR] 東京~二戸駅(2時間50分) 東北新幹線二戸駅から車で40分 二戸駅(IGRいわて銀河鉄道)-<直通運転>-三戸駅(青い森鉄道)20分 青い森鉄道三戸駅から路線バスで30分 [車・バス] 東北自動車道:十和田インターから1時間、八戸道一戸インターから40分 |
| 人口(H17.10月国調) | 6,884人 |
| 面積(H17.10月国調) | 242.1平方キロメートル |
| 土地柄 | 青森県の最南端に位置し、南は岩手県二戸市・八幡平市、西は秋田県鹿角市、十和田湖に隣接する県境の町です。町の西部一帯に山岳が連なっていて、そこから源を発する種子川、相米川、熊原川が町を南北に四分する形で東へ向かって流れています。これらの流域に沿った平坦地に水田が拓け、集落が点在しており、また、扇状の形の要のところに市街地が形成されています。年間平均気温は約10度。四季がはっきりしていて、人情豊かな田舎町です。 |
| 主なイベント・祭り | 毎年10月初旬、収穫の季節を迎える頃になると、大イベント「にんにくとべごまつり」が行われます。広大な大自然の中でのびのびと育った「田子牛」を「たっこにんにく」をふんだんに使った特製タレで味わうバーべキューは絶品絶品です。また、地域のイベントとして関地区の7月第1日曜日に「にんにくまつり」新田地区の10月第3日曜日に「新そばまつり」と家族連れで思い切り大自然を満喫できます。 |
| 主にとれる食材や特産品 | 町一番の特産品である「たっこにんにく」は透きとおるように白く大粒で、その味・質のよさから日本一と言われ、地域ブランドとして認可されました。そのにんにくの加工品として、にんにくラーメン・にんにくワイン・にんにくせんべい・各種にんにく漬け等があります。また、田子牛・酒まんじゅう・串もち・ブルーベリーラーメン・ブルーベリージュース・ガマズミジュース等も大好評です。 |
| 主な工芸品 | |
| 公式サイト | 田子町公式サイト |
■わがまちの交流・移住情報
| 短期滞在に関する情報 | 短期滞在(主に1週間以内)の受け入れをしています。期間は5月から10月末日でロッジカウベル一棟の貸切もできます。 |
| 長期滞在に関する情報 | 現在情報はありません |
短期・長期滞在に便利な施設
| 施設名 | ロッジカウベル |
| 概要 | 全6室/1室(大人用ベット3・子供用ロフト有り) 全室トイレ・バスルーム有、TV・冷蔵庫・冷暖房完備 |
| 住所 | 田子字川代ノ上66-157 |
| 営業期間 | 5月~10月末 |
| 料金 | 1室 2名様まで 8,000円 お一人様追加2,000円(サブベッド使用) (金土および祝日の前日、夏期シーズンを除き上記金額の10%off) ※長期滞在、全室借り上げ(24名様まで)等ご利用内容のご相談に応じます。 ※企業、職場の研修、体験型宿泊研修などに最適です。是非ご利用ください。 |
| お問合せ方法 | お電話にて |
| お問合せ先 | TEL:0179-32-4344 |
| 参加条件 | 特になし |
| 予約の要否 | 要 |
| 公式サイト | タプコプ創遊村サイト内情報ページ |
お問い合わせ
青森県企画政策部企画調整課
生業(なりわい)・地域活性化グループ
生業(なりわい)・地域活性化グループ
電話:017-734-9174
FAX:017-734-8027
017-734-9128




