更新日:2010年06月10日 企画調整課
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大鰐町
■わがまちの魅力や自慢

■交流や移住に関する総合窓口
| 担当部署 | 企画観光課 |
|---|---|
| 電話 | 0172-48-2111(内線234) |
| FAX | 0172-47-6742 |
| メールアドレス | system_owani@net.pref.aomori.jp |
■わがまちは、こんなまちです
| 市役所所在地 | 〒038-0292 青森県南津軽郡大鰐町大字大鰐字羽黒館5-3 |
| 首都圏からのアクセス | [飛行機] 東京<羽田>→青森空港<バス>→弘前<国道7号>→大鰐(総所要時間2時間25分)[JR] 東京<新幹線はやて>→盛岡<高速バス>→大鰐(総所要時間4時間30分) [車・バス] 東京<東北自動車道>→碇ケ関I.C<国道7号>→大鰐(総所要時間8時間20分) 東京<高速バス・ノクターン>→弘前<国道7号>→大鰐(総所要時間9時間25分) |
| 人口(H17.10月国調) | 11,921人 |
| 面積(H17.10月国調) | 163.4平方キロメートル |
| 土地柄 | 大鰐町は、青森県南津軽郡の南端に位置しており、南部の山岳地帯を境に秋田県と接する県境の町です。町の北西部は圏域の中心都市である弘前市、南東は平川市(旧碇ケ関村)、北は平川市(旧平賀町)とそれぞれ接し、歴史的にもつながりの深い生活圏を形成しています。 当町は、総面積163.4平方キロメートルという広大な面積を有しますが、町のシンボルである阿闍羅山をはじめ、三方を囲む林野は総面積の8割を占め、豊かな山々が町を抱くような地形が大きな特徴となっています。このような土地の形状から、制約的な地形ではありますが、ここ大鰐は津軽平野の玄関口であり、奥州、羽州街道が通る交通の要所として発展してきました。 現在の交通状況においては、道路網は東北自動車道、国道7号線が町内を縦走、鉄道はJR奥羽本線大鰐温泉駅を有しています。当路線は、秋田県と青森県をつなぐ重要な広域交通網でもあり、県都 青森市街地まで、約1時間圏内と、アクセスは非常に便利になっています。 また、津軽の奥座敷として古くから多くの湯治客に利用されてきた「大鰐温泉」、全国的にもいち早くスキー場開発が行われ、これまでに数多くのオリンピック選手が育った国内有数のスキー場「大鰐温泉スキー場」を有する観光の町でもあります。 |
| 主なイベント・祭り | 万国ホラ吹き大会(旧暦の4月8日、積雪の状況により変更あり) 大鰐温泉つつじまつり(5月中旬~下旬) 大鰐温泉サマーフェスティバル(7月下旬~8月中旬) 大鰐温泉ねぷたまつり(8月1日~7日) アップルフェア(11月下旬) 雪の大食卓会(2月上旬) スノーキッズフェステェバル(3月上旬) 詳しくは大鰐町公式サイト内四季の行事ページをご覧ください。 |
| 主にとれる食材や特産品 | 大鰐温泉もやし・大鰐高原りんご・あおもりシャモロック・自然薯・大鰐木炭・温泉熱を利用した味噌、醤油 詳しくは大鰐町公式サイト内名産・特産ページをご覧ください。 |
| 主な工芸品 | 大鰐こけし 詳しくは大鰐町公式サイト内名産・特産ページをご覧ください。 |
| 公式サイト | 大鰐町公式サイト |
■わがまちの交流・移住情報
| 短期滞在に関する情報 | 現在情報はありません |
| 長期滞在に関する情報 | 現在情報はありません |
お問い合わせ
青森県企画政策部企画調整課
生業(なりわい)・交流創造グループ
生業(なりわい)・交流創造グループ
電話:017-734-9174
FAX:017-734-8027




