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あおもりライフ-移住・交流総合サイト-

更新日:2011年05月20日 企画調整課

県・市町村情報と相談窓口

大間町

■わがまちの魅力や自慢
大間町の位置
 大間町は本州最北の町で、北海道の最南端より北に位置しています。
目の前に広がる津軽海峡には、雄大な北海道の山々や、7月から12月にかけて大間マグロを追いかけるマグロ漁が見ることができ、イカ釣漁の最盛期には津軽海峡に浮かぶたくさんの漁火も見ることができます。
  • 大間町写真1
  • 大間マグロ写真
  • 大間町写真2
■交流や移住に関する総合窓口
所属部署企画経営課
電話0175-37-2111
FAX0175-37-4744
メールアドレスkikaku01@town.ooma.lg.jp
■わがまちは、こんなまちです
役場所在地〒039-4601 青森県下北郡大間町大字大間字大間104
首都圏からのアクセス
[飛行機]
(大間町まで最短 約4~5時間 ※空港から車を使った場合)
東京<羽田>~青森空港、三沢空港(約1時間20分)
東京<羽田>~函館空港(約1時間20分)
[JR]
(大間町まで最短 約6時間)
東京駅~八戸駅<東北新幹線>(約3時間)
八戸駅~JR野辺地駅<特急>(約30分)
JR野辺地駅~JR下北駅<快速>(約50分)
JR下北駅からバスで約1時間30分
[車・バス]
東北自動車道 青森ICから約3時間、八戸ICから約3時間
青森空港から車で約3時間30分、八戸空港から車で約3時間
[フェリー]
北海道函館市から1時間30分
人口(H17.10月国調)6,212人
面積(H17.10月国調)52.02平方キロメートル
土地柄県庁所在地の青森市まで車で3時間、北海道の函館市までフェリーで1時間30分というちょっと変わった土地柄で、テレビ放送も県内のNHK、民放2社と北海道のNHK、民放5社が見れるため、東京各局の放送が随時楽しめます。
夏は、青森特有の風「ヤマセ」の影響で天然のクーラー状態になるため涼しい日も多く(肌寒いときもあります)、冬はそれなりに雪も降り、ちょっとは寒いですが、下北半島の四季折々を楽しむことが出来ます。
主なイベント・祭り桜祭り[大間町観光協会主催](5月)
稲荷神社例大祭(7月)
ブルーマリンフェスティバル(7月)
春日神社例大祭(8月)
朝焼げ、夕焼げ、横焼げおおま超マグロ祭り[大間活性化委員会主催](10月)
詳しくは大間町商工会サイト内のイベントページをご覧ください。
主にとれる食材や特産品[大間マグロ]
大間町公式サイト内マグロ情報
[奥戸いもっこ(ジャガイモ)]
正式には三円いもで明治38年に青森県がアメリカから導入。購入価格が6個で3円したことが由来で、ビタミンが豊富で蒸す、焼く、煮るどんな調理でもビタミンCが豊富で低カロリーなじゃがいもです。
[ベコもち]
下北地方では、6月5日に1ヶ月遅れの5月節句が行われます。家中の入口や神様にしょうぶとよもぎを供え、ベコもちや笹もちを作る習慣があります。ベコもちの由来は、(1)作る過程で牛(ベコ)の背中のようにまとめる。(2)黒砂糖と白砂糖の組合せが牛(ベコ)のまだら模様に似ている。(3)中双糖を使うちべっこう色になるの「べっこう」が「ベコ」になった。と言う3つの説があります。
主な工芸品
 
公式サイト
大間町公式サイト
■わがまちの交流・移住情報
短期滞在に関する情報現在情報はありません
長期滞在に関する情報
現在情報はありません
■住まいに関する情報
住宅に関する問い合わせ先
所属名大間町役場 企画調整課
住所青森県下北郡大間町大字大間字大間104
電話0175-37-2111
FAX0175-37-2478
メールアドレスkikaku01@town.ooma.lg.jp

お問い合わせ

青森県企画政策部企画調整課
生業(なりわい)・交流創造グループ
電話:017-734-9174  FAX:017-734-8027
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青森県庁 〒030-8570 青森県青森市長島一丁目1-1 電話 017-722-1111(大代表)