更新日:2008年8月12日 こどもみらい課
ちょっとひと息 ほほえみたいあ・な・たへ
青い森のほほえみプロデュース事業担当者
息子のある日のひとりごと
息子のある日のひとりごと
部活を終えて汗びっしょりで帰宅した小6の息子
冷蔵庫の麦茶をグッとひと息に飲み干して・・・
そして、大きな声でひ・と・こ・と!!
「フーー!これで息を引き取った~!」
(*_*)*#&%!+*?$(?_?)
それを言うなら
「これで一息ついた!!」でしょ~
(^o^) (*^_^*) (^_^)v
冷蔵庫の麦茶をグッとひと息に飲み干して・・・
そして、大きな声でひ・と・こ・と!!
「フーー!これで息を引き取った~!」
(*_*)*#&%!+*?$(?_?)
それを言うなら
「これで一息ついた!!」でしょ~
(^o^) (*^_^*) (^_^)v
青い森のほほえみプロデュース事業担当者
母と息子のある日の会話 2
母と息子のある日の会話 2
テレビから聞こえる
・・・「政治家の汚職事件を・・・・・」・・・・
「ねえねえ、お母さん、政治家って何を食べているんだろうね」
「ン? 何?(汚職?料亭?え?頭の中を巡るイメージ)」
???
「だから!! オショクジケンで何を食べるの?」
汚職事件
オショクジケン
お食事券
う~~~~~ん、確かに!
政治家のお食事券は・・・何かおいしいものが食べられそうだよね♪
・・・「政治家の汚職事件を・・・・・」・・・・
「ねえねえ、お母さん、政治家って何を食べているんだろうね」
「ン? 何?(汚職?料亭?え?頭の中を巡るイメージ)」
???
「だから!! オショクジケンで何を食べるの?」
汚職事件
オショクジケン
お食事券
う~~~~~ん、確かに!
政治家のお食事券は・・・何かおいしいものが食べられそうだよね♪
青い森のほほえみプロデュース事業担当者
母と息子のある日の会話
母と息子のある日の会話
前思春期に差しかかって生意気ざかりの小5の息子
「お母さん、朝は優しく声をかけてくれたら僕はスッと起きるのに。僕はオタマジャクシなんだからさ!」
「オタマジャクシ?(確かに成長途中ではあるだろうが・・・・??)」
「そう!オタマジャクシ!!右って言われたら左って言いたくなっちゃうんだから!」
???
「もしかして、それって、あ・ま・の・じ・ゃ・く。。。?」
(^o^)
「お母さん、朝は優しく声をかけてくれたら僕はスッと起きるのに。僕はオタマジャクシなんだからさ!」
「オタマジャクシ?(確かに成長途中ではあるだろうが・・・・??)」
「そう!オタマジャクシ!!右って言われたら左って言いたくなっちゃうんだから!」
???
「もしかして、それって、あ・ま・の・じ・ゃ・く。。。?」
(^o^)
笑いの格言・名言・四字熟語集
いくつご存じですか?まだまだありそうですね。
○「笑う門には福来たる」(わらうかどにはふくきたる)
家族の仲がよく、いつもにこにこしている家には、自然に幸運がめぐってくる。
○「破顔一笑」(はがんいっしょう)
顔をほころばせて、にっこり笑うこと。
○「笑壺に入る」(えつぼにいる)
思い通りになって大いに喜ぶ。
○「呵々大笑」(かかたいしょう)
からからと大声で笑うこと。
○「抱腹絶倒」(ほうふくぜっとう)
腹をかかえて、ひっくり返るほど大笑いをすること。
○「笑い三年泣き三月」(わらいさんねんなきみつき)
義太夫節の稽古では、笑い方のほうが泣き方よりずっと難しいということ。
○「痘痕も靨(笑窪)」(あばたもえくぼ)
恋する者の目には、相手のあばたでもえくぼのように見える。ひいき目で見れば、どんな欠点でも長所に見えるということのたとえ。
○「泣いて暮らすも一生笑って暮らすも一生」(ないてくらすもいっしょうわらってくらすもいっしょう)
泣いて暮らしても笑って暮らしても、人間の一生に変わりはない、同じ一生なら愉快に暮らすほうがよい。
○「幸福だから笑うわけではない。むしろ笑うから幸福なのだと言いたい」アラン
○「一緒に住んでいる者にほほえみかけることは、あまり親しくない人にほほえみかけるより、難しいときがあるものです」 マザー・テレサ
○「いやなことがたくさんあっても笑うことで救われる。それって人間にとって一番大切なことじゃないかしら」オードリー・ヘップバーン
○「人の唇から漏れるほほえみを自分のしあわせと感じられる人間に私はなりたい」ヘレン・ケラー
○「美しい笑いは家の中の太陽である」サッカレー
家族の仲がよく、いつもにこにこしている家には、自然に幸運がめぐってくる。
○「破顔一笑」(はがんいっしょう)
顔をほころばせて、にっこり笑うこと。
○「笑壺に入る」(えつぼにいる)
思い通りになって大いに喜ぶ。
○「呵々大笑」(かかたいしょう)
からからと大声で笑うこと。
○「抱腹絶倒」(ほうふくぜっとう)
腹をかかえて、ひっくり返るほど大笑いをすること。
○「笑い三年泣き三月」(わらいさんねんなきみつき)
義太夫節の稽古では、笑い方のほうが泣き方よりずっと難しいということ。
○「痘痕も靨(笑窪)」(あばたもえくぼ)
恋する者の目には、相手のあばたでもえくぼのように見える。ひいき目で見れば、どんな欠点でも長所に見えるということのたとえ。
○「泣いて暮らすも一生笑って暮らすも一生」(ないてくらすもいっしょうわらってくらすもいっしょう)
泣いて暮らしても笑って暮らしても、人間の一生に変わりはない、同じ一生なら愉快に暮らすほうがよい。
○「幸福だから笑うわけではない。むしろ笑うから幸福なのだと言いたい」アラン
○「一緒に住んでいる者にほほえみかけることは、あまり親しくない人にほほえみかけるより、難しいときがあるものです」 マザー・テレサ
○「いやなことがたくさんあっても笑うことで救われる。それって人間にとって一番大切なことじゃないかしら」オードリー・ヘップバーン
○「人の唇から漏れるほほえみを自分のしあわせと感じられる人間に私はなりたい」ヘレン・ケラー
○「美しい笑いは家の中の太陽である」サッカレー
お問い合わせ
青森県健康福祉部こどもみらい課
030-8570 青森県青森市長島1丁目1番1号
030-8570 青森県青森市長島1丁目1番1号
電話:017-734-9301
FAX:017-734-8091

