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更新日付:2016年3月10日 情報システム課

大切な人の安否を確認する

災害など緊急時に、家族との安否確認の方法を紹介したパンフレットを作成しました

大きな災害が発生したときなどに、自分の無事を知らせたり、家族の無事を確認することができる安否確認サービスを御存知ですか。
安否確認サービスは、自分だけが使い方を知っていても、相手が使い方を知らなければ届きません。普段から、家族みんなで、使い方を確認しておきましょう。
  • もしもの時パンフ おもて
    もしもの時パンフ おもて
  • もしもの時パンフ うら
    もしもの時パンフ うら
※2016年3月18日より、災害用伝言ダイヤル171は、IP電話(050含む)、携帯電話、PHS電話からも利用可能になりました。詳細は、NTT東日本のホームページをご覧ください。
両面タイプ
2つ折りにして、お使いください。
もしもの時パンフ(A4版)表・裏 [PDF:1.2MB]
もしもの時パンフ(A3版)表・裏 [PDF:1.5MB]

うら面タイプ
ご自宅の電話の近くの壁に貼って、お使いください。
もしもの時パンフ(A4版)うら [PDF:378KB]
もしもの時パンフ(A3版)うら [PDF:774KB]
毎月15日は安否確認サービスが 無料で体験 できます。もしものときに備えて、この機会に使い方を確認してみませんか!

おじいさん、おばあさんに、日頃からメールのプレゼントを

災害が発生すると、電話がつながりにくくなることがあります。そのようなときにも、電子メールは、日頃ICT機器に慣れていない御高齢の方でも、簡単に連絡を取ることができる方法の一つとなります。
普段から、お互いにメールをやりとりして、使い方に慣れておきましょう。
(メールは、通信状態によって遅れて届くことがありますので、注意してください。)
安否確認サービスの紹介の他、災害など緊急時に役立つICT情報をまとめて掲載した、カードサイズで携帯可能なポケットブックもあります。

この記事についてのお問い合わせ

情報システム課 地域IT推進グループ
電話:017-734-9158  FAX:017-734-8036

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