お金のつかいみち
県が仕事をおこなっていくために、収入(しゅうにゅう)と支出(ししゅつ)を計画したものが予算(よさん)です。
県の平成19年度の予算は、7,170億円で、県民ひとりあたり、449,075円になります。

教育費(きよういくひ)
教育を進めるためのお金
公債費(こうさいひ)
県が仕事を行うために借りたお金を返すためのお金
土木費(どぼくひ)
道路をつくったり、災害をふせいだりするためのお金
民生・環境保健費(みんせい・かんきょうほけんひ)
県民の福祉や健康を守るためのお金
農林水産業費(のうりんすいさんぎょうひ)
農業・林業・水産業をさかんにするためのお金
商工・労働費(しょうこう・ろうどうひ)
商業や工業をさかんにするためのお金
警察費(けいさつひ)
わたしたちの安全なくらしを守るためのお金
総務費・その他(そうむひ・そのた)
県庁全体の仕事のとりまとめなどをするためのお金




