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西北地域へいらっしゃい!

更新日:2010年2月25日 西北地域県民局地域連携部

このページでは、西北地域の様々なものについて紹介します。
西北地域へぜひいらっしゃってください。

「あなたが好きな奥津軽」デジタル写真~夏・秋~展示列車 運行

津軽鉄道株式会社では、奥津軽トレインアテンダント企画列車第7弾として「あなたが好きな奥津軽」デジタル写真~夏・秋~展示列車を運行します。
この列車は、走れメロス号1車両に、当県民局で実施した「あなたが好きな奥津軽」四季のデジタル写真コンテスト~夏・秋~の入選作品50作品を展示したもので、アテンダントが乗務し、車内にて写真の撮影場所など奥津軽の魅力を紹介します。
当地域においでいただき、津軽鉄道に乗車して、地域の風景を写し取った素晴らしい作品を御覧下さい。

運転期間:平成22年3月1日(月)~3月31日(水)
一番列車:3月1日10:31津軽五所川原駅発
※特別な事情がない限り、毎日運転しますが、列車運行の都合上、時刻の特定はできませんので御了承ください。

我んどのねぷた展

五所川原市立佞武多の館では、若手制作者の技術交流等を目的として、「我んどのねぷた展」を開催します。皆様のお越しをお待ちしております。

日時:平成22年3月14日(日)~3月22日(月)9:00~17:00(最終日14:00)
場所:立佞武多の館 1階 多目的ホール
料金:無料
内容:
○初日のみ10:00からオープニングセレモニーとしてメンバーによる囃子演奏を行います。
○作品数は、組ねぷた、立佞武多合わせて10台を予定しています。
○メンバーが描いた色紙(ねぷた絵等)を展示します。
○応募用紙・応募箱を設け、展示会終了後、抽選し色紙をプレゼントします。
○画像は、平成21年の展示会の様子です。

太宰治生誕100年・東北新幹線「新青森駅」開業記念写真展

2009年の太宰治生誕100年、2010年の東北新幹線全線開業を記念して、津軽鉄道サポーターズクラブ会員のアマチュアカメラマン太田忠光氏が、太宰治の小説「津軽」に登場する地域の風景などを紹介した写真展を開催します。
開催場所は、津軽鉄道津軽五所川原駅の渡り廊下です。
皆様の御来場をお待ちしています。

○期日:平成21年12月5日~平成22年3月31日
○場所:津軽鉄道「津軽五所川原駅」跨線橋(渡り廊下)
○入場料:津軽鉄道に乗車する場合は無料、その他の方は入場券(170円)をお買い求めください。
○後援:津軽鉄道(株)、津軽鉄道サポーターズクラブ

劇団夜行館「太宰ミュージアム~冬~特別公演」

NPO法人かなぎ元気倶楽部では、津軽三味線会館において、青森を中心に活動している劇団夜行館による 「太宰ミュージアム~冬~特別公演」を開催いたします。
多くの皆様の来場をお待ちしております。

○日時 平成21年12月12日(土)
○時間 18:00開場 18:30開演(上演時間 約2時間 休憩なし)
○演目 曼珠沙華-闇と赤い花-
○場所 津軽三味線会館
○入場料 当日券 大人2,000円(前売券1,700円)中・高生1,300(前売券1,000円)
○チケット販売 太宰治記念館「斜陽館」/津軽三味線会館/喫茶店「駅舎」/かなぎ元気倶楽部本部/喫茶あどりぶ
○問い合わせ先 NPO法人かなぎ元気倶楽部
 五所川原市金木町朝日山412-1 TEL0173-53-2020 FAX0173-53-2055

かなぎ里山大学校

環境と調和・共生してきた日本古来の里山文化。
現代では触れることの少なくなった、人の手によって受け継がれていく“ものづくり”の精神と技術の伝承。

NPO法人かなぎ元気倶楽部では、文化伝承・体験学習施設「かなぎ元気村~かだるべぇ~」において、専門の講師を招き、伝統技術について実地研修を行っています。

里山で育まれてきた昔の叡智を金木町で体験してみませんか?

○講習内容:
 専門の講師を招き、伝統技術について実地講習を行います。資料、教材については、準備をしていますので、興味のある方はお気軽にお問い合わせください。講習内容は毎回変更していますので、何度でも参加できます。
2009年10月:剪定、農業、左官、大工、雪囲 等
2009年11月:大工、畳、左官、藤工芸、木彫工、表具 等
2009年12月:藁細工をはじめとした伝統工芸や芸能

○対象:興味のある人なら誰でも
○受講料:各講習ごと1000円(飲み物代、材料費込み)
○申込方法:受講申込書に必要事項を記入し、FAX又は郵送、あるいは電話で申込
○問い合わせ先・場所:
かなぎ元気村~かだるべぇ~ 
 五所川原市金木町蒔田桑元47 Tel/Fax0173-52-2882
○その他:汚れても大丈夫な服装でお越しください。

詳しい内容、受講申込書は、かなぎ里山大学校を御覧ください。
かなぎ元気村ブログも御覧ください。

今年もやります!「第3回スコップ三味線世界大会」

津軽の生んだもう一つの伝統芸能「スコップ三味線!」
今年も世界大会の時期がやってきました。
第3回スコップ三味線世界大会は、2009年12月6日です。
みなさま、こぞって御参加ください。
The second schop jamisen world cup
○開催日時:2009年12月6日(日)11:30~
○開催場所:エルムの街ショッピングセンター2Fエルムホール
      (五所川原市大字唐笠柳字藤巻517-1)
○出場資格:誰でも参加OK!!
○参加料:個人、団体とも1人1,000円
○参加要項:申込書に必要事項を記入の上、FAX又は郵送で事務局まで申込
○参加申込締切:11月25日(水)必着。定員になり次第締め切ります。
○賞品:優勝賞品は豪華津軽塗りスコップ!その他、各賞盛りだくさん
○問い合わせ・申込先:
 五所川原市寺町38-8 ライブハウスラブポーション内
 スコップ三味線世界大会事務局
 スコップ三味線家元 舘岡屏風山(高橋弘行)
 TEL/FAX0173-34-2339、090-1495-5959
第3回スコップ三味線世界大会チラシ PDFファイル 4,304KB

十三湊歴史観光マップを片手にでかけよう!

 五所川原市市浦地区。十三湖があるこの地域は、今からおよそ600年前の中世の頃、津軽の豪族・安藤氏が拠点にした場所です。「十三湊(とさみなと)」と呼ばれたこの地は、日本海を通じた北方交易による拠点港として繁栄を極めました。ここには、安藤氏が残した遺跡が数多く眠っているのです。

 五所川原市教育委員会 社会教育課 十三湊発掘調査室では、訪れる観光客の方に中世の歴史ロマンを満喫していただくため「五所川原市市浦地区 十三湊歴史観光MAP」を作成しています。

 MAPを片手に 歴史ロマンを求め、中世都市「十三湊」の世界を散策してみませんか?

<問い合わせ先>
五所川原市教育委員会 社会教育課 十三湊発掘調査室
037-0401 青森県五所川原市相内349-1(市浦総合支所)
電話0173-35-2111(内線4030・4071)


十三湊歴史観光MAP PDFファイル 2,646KB

りんごの里板柳・まるかじりウオーク2009

全国的に健康づくりの一環として人気のある『ウオーキング』を「りんごの里板柳」において第10回記念大会として開催します。今年は板柳町出身の高見盛関と福士加代子選手も参加予定!みなさん多数ご参加ください。
6Km、12Km、25Kmの3コースを設定!体力に合わせてお選びください。

○開催日 平成21年10月11日(日)
○主会場 板柳町ふるさとセンターイベント広場
○参加資格 だれでも参加できます。ただし小学生以下は保護者又は引率者が必要です。○参加料 大人1,000円 高校生以下700円 ※板柳町在住者は500円
※参加者にはおにぎりやアツアツなべ、果物、青柳館入浴券をプレゼント。豪華賞品が当たるお楽しみ抽選会もあります。

○申し込み先
板柳町ふるさとセンター総合案内所内
「りんごの里板柳・まるかじりウオーク」係まで電話0172-72-1500
○問い合わせ先
板柳町教育委員会生涯学習課内
りんごの里・いたやなぎウオーク実行委員会」事務局まで電話0172-72-1800

津軽風待ち湊 ふかうらヤットセ

深浦ヤットセポスター
 この夏、深浦町では、町民が共有し誇りとする「海」や「夕陽」を舞台に、夏の風物詩である「浴衣」を着用、人気のJR 五能線全通(1936年)を祝して作られた「深浦小唄」のリメイクと踊りの復活とともに「津軽風待ち湊 ふかうらヤットセ」を開催します。
 「浴衣で過ごす2日間」として浴衣・和装を着用した参加者が深浦小唄を踊るヤットセ総踊りやゆかた大賞、屋台村や夕陽ビアガーデンなどのイベントに加え、夏の夜空を彩る「HANABI,in this nature 深華」など盛りだくさんの内容となっていますので、ぜひ御来場ください。

○開催日:平成21年8月14日(金)~15日(土)2日間 ※雨天延期の場合あり
○開催場所:夕陽公園(深浦町深浦字浜町)

詳しくは、津軽風待ち湊 ふかうらヤットセのページを御覧下さい。

“太宰のふるさと五所川原”奥津軽ウォーキング大会

「奥津軽ウォーキング大会実行委員会」では、太宰治生誕百年を記念し、「“太宰のふるさと五所川原”奥津軽ウォーキング大会」を開催します。
大会に参加し、奥津軽を歩いてみませんか?

○開催日:平成21年9月27日(日)雨天決行
○会場:県立芦野公園(五所川原市金木町 津軽鉄道芦野公園駅下車3分)
○参加料:大人1000円、小中高校生500円
○申込方法:
五所川原市役所、各総合支所に備え付けの募集パンフレットに印刷されている郵便振替用紙又は郵便局に備え付けの郵便振替用紙(郵便振替口座番号:02230-6-72885加入者名:奥津軽ウォーキング大会実行委員会))に必要事項を記入し、参加料を添えて最寄りの郵便局よりお申し込み下さい。
○申込締切:平成21年8月27日(木)
種目:
A 20km 太宰治像・斜陽館・大東ヶ丘・高流山・岩木山眺望コース 8:15出発、8:30スタート
B 12km 太宰治像・斜陽館・弘大農場・高流山・岩木山眺望コース 8:45出発、9:00スタート
C 5km 太宰治像・斜陽館・浮橋・桜松橋(吊り橋)コース 9:30出発、9:45スタート
○主催:奥津軽ウォーキング大会実行委員会
○問合せ:五所川原歩こう会 片岡 携帯090-5598-4904 電話0173-35-8241(FAX兼用)

詳細は広報ごしょがわら平成21年7月15日号No.103を御覧下さい。

オリジナル立佞武多絵画展参加作品募集!

オリジナル立佞武多絵画展参加作品募集!
 五所川原市の「立佞武多の館」では、夏休み企画として、夏休み中に描いたオリジナル立佞武多の絵を募集します。
 応募していただいた作品は、立佞武多の館1階ホールにおいて展示されますので、未来のねぷた師を目指す子どもたちなど、たくさんの力作をお待ちしています。

○ 募集期間:平成21年8月22日(土)~8月31日(月)
○ 募集対象:高校生までならどなたでも結構です。
○ 参加方法:自分で考えた立佞武多を絵にして、立佞武多の館
         中央カウンターへ直接お持ちください。
         ★参加者には記念品を進呈いたします★
○ 作品展示:平成21年9月5日(土)~9月27日(日)
○ 詳細については、立佞武多の館(電話:0178-38-3232)
 へお問い合わせいただくか、立佞武多の館ホームページ  
 (http://www.tachineputa.jp/sub/newly.php)をご覧ください。
       

小説「津軽」鯛と鮑のふかうら御膳

ふかうら御膳復刻版
 太宰治の小説「津軽」では、太宰が同小説執筆のために深浦町を訪れ宿泊した際に提供された料理について、「お膳の上には鯛と鮑の二種類の材料でいろいろに料理されたものが豊富に載せられてある。」と記述されています。
 太宰治生誕100年を迎えるにあたり、深浦町観光協会では、当時太宰が食したであろう料理を「小説『津軽』 鯛と鮑のふかうら御膳」として再現しました。
 料理は、「復刻版」と「お手頃版」の2種類を用意しています。

○復刻版(一膳12,000円(税込)※一膳4名まで、4~10月限定)
「太宰の宿ふかうら文学館」に展示されているレプリカを忠実に再現した料理です。(写真)
○お手頃版(一膳3,000円(税込) ※一膳1名分、通年)
「復刻版」に使用される食材等を利用した手頃な価格設定の料理です。

○提供場所:越後屋旅館(深浦町大字深浦字浜町141 電話0173-74-2916)
○時間:正午~
○限定数等:一日20名 (3日前までの予約制)
○開始日:平成21年6月19日(金)
 (平成21年5月25日(月)予約開始)

○料理と合わせ、観光ガイド「風まち湊案内人」が深浦町内の太宰治ゆかりの場所を案内するガイドツアー(風まち湊案内人と散策する「小説『津軽』鯛と鮑のふかうら御膳」コース)も用意しています。

<小説『津軽』 鯛と鮑のふかうら御膳 チラシ> [PDF:1,182KB]
<風待ち湊案内人と散策する「小説『津軽』 鯛と鮑のふかうら御膳」コース チラシ>[PDF:3,313KB]

<申込・問合わせ先>
 深浦町観光協会(深浦町大字深浦字浜町272-1 電話0173-74-3320)

プチプチかなぎ検定 「光と影の物語」

プチプチかなぎ検定チラシ
作家太宰治、津軽三味線の神様白川軍八郎、生誕100年を迎えるこの二人の生誕地、五所川原市金木地区。太宰治記念館「斜陽館」では、太宰治生誕の地、津軽三味線発祥の地、森林事業で栄えた地という歴史文化が息づく金木町をアピールするために、「プチプチかなぎ検定」を実施します。
検定試験後には、検定ツアー、体験活動も行われ、より深く金木町を体験できます。

○検定実施日:平成21年7月25日(土)9:30受付開始
○検定会場:金木商工会館1階
○検定料:3000円(検定料+ツアー参加料+体験料+保険料)
○受講者数:先着70名
○申込締切:平成21年6月25日(木)
○申込方法:申込用紙に必要事項を記載し、メール又はFAXにより送付
○申込先:
 太宰治記念館「斜陽館」 五所川原市金木町朝日山412-1
 電話0173-53-2020 FAX0173-53-2055
 メールdazai@kanagi-gc.net
○詳細については、NPO法人かなぎ元気倶楽部ホームページ(http://www.kanagi-gc.net)
を御覧下さい。

商都五所川原のシンボル100年ぶりの再現 布嘉御殿

布嘉御殿ミニチュア
 旧家「布嘉」とは、呉服商から大地主となり、県内はもとより東北屈指の大富豪となった佐々木嘉太郎のことを指しています。彼は商都五所川原を代表する富豪として、明治29年に現在の五所川原市本町の約12000平方メートルの敷地に総工費38万円で建築坪約900坪、入母屋造り土蔵構え総二階建ての御殿を建てました。
 この布嘉御殿のミニチュアを展示する「商都五所川原歴史館 布嘉屋」がこの度五所川原にオープンしました。
 このミニチュアは、横8m、高さ2.5m、奥行2.5mの巨大なもので、数少ない当時の写真等を元に4年の歳月を費やして完成したものです。
 現在も五所川原の商人の心に残る「布嘉」の魂とそれを再現したミニチュアを、ぜひ御覧下さい。

場所:五所川原市一ツ谷515-2 電話0173-34-7670
開館時間:9:00~16:00(4/16~11/15)
入館料:大人300円、学生:無料

津軽鉄道五所川原駅の「だがし屋ちゃぺ」へいらっしゃい!

だがし屋ちゃぺ
 津軽鉄道五所川原駅の売店は、長い間閉鎖されていましたが、平成21年4月15日に駄菓子・津軽鉄道のオリジナル商品を販売する「だがし屋ちゃぺ」がオープンしました。
お店の運営は、五所川原市錦町青年会(会長 黒滝ひさし さん)が行っています。
 この会は、地域貢献を含め津軽鉄道活性化のために役立ちたい、太宰生誕100年の記念の年に津軽鉄道の乗車のために訪問する観光客に地域の魅力を伝えていきたいとの思いからお店の運営をおこなうこととしました。
 五所川原市にいらっしゃった際には、ぜひ津軽鉄道五所川原駅の「だがし屋ちゃぺ」にもいらっしゃってください。

営業時間:午前9時から午後5時まで

問い合わせ先:津軽鉄道株式会社 電話0173-34-2148

太宰治生誕100年記念ホームページができました

2009年は、作家太宰治の生誕100年の年です。
これを記念して青森県内では様々な記念行事が行われます。
太宰の出生地五所川原市では、「太宰治生誕100年記念ホームページ」を作成しました。

太宰治生誕100年記念ホームページ

2009年6月 太宰治検定が行われます!

2009年は、作家 太宰 治 の生誕100周年です。それを記念して、太宰の出生地五所川原市で「太宰治検定」が行われます。多くの皆様の御参加をお待ちしております。
○開催日程:2009年6月20日(土)
○試験受付:13:00 試験開始:14:30(約10分の説明後開始) 試験終了:16:10
○試験会場:五所川原会場:五所川原市立第一中学校、東京会場:三鷹市(限定100名)
○受験資格:年齢、国籍は問いません。どなたでも受験できます。
○受験料:一般:3000円(税込)、高校生以下:1500円(税込)
○申込期間:2009年4月1日~5月20日
○申込方法:2009年5月20日までに受験料を添えて申込ください。
○公式テキストブック:2009年3月10日発売
○申込書取得方法:
 (1)下記団体のURLから申込用紙をダウンロード
  NPO法人おおまち第2集客施設整備推進協議会
  NPO法人かなぎ元気倶楽部
 (2)下記の場所において配布(準備中)
  太宰治記念館「斜陽館」、津軽三味線会館、立佞武多の館 他
 (3)公式テキストに添付
○出題内容:
 小説「津軽」、公式テキストより太宰治ゆかりの地、ゆかりの人々、津軽の歴史文化を中心に様々なジャンルより出題。
○出題数:100問、試験時間:90分
○合格基準:100点満点中70点以上で合格と認定
○出題形式、合格発表:平成21年7月6日頃
○主催:NPO法人おおまち第2集客施設整備推進協議会、NPO法人かなぎ元気倶楽部
○後援:五所川原市、五所川原市教育委員会、
    太宰治生誕100年記念津軽地域観光振興協議会 他
○問い合わせ先:
  太宰治検定事務局
  037-0044五所川原市元町83-4 TEL0173-33-6338(受付9:00~15:00)

気ままに地吹雪タクシー

奥津軽の冬の厳しさの代名詞である「地吹雪」。せっかく奥津軽に来たなら体験しない理由はありません。
地元のタクシー会社の五所川原交通(株)では、吹雪いたそのとき気ままに体験できる「地吹雪タクシー」をこの冬も運行します。タクシーに乗って地吹雪体験をしてみませんか?

<地吹雪タクシーの概要>
タクシーで地吹雪が見られる場所まで案内し、もんぺ、カンジキを貸し出し、地吹雪を体験していただきます。地吹雪が無いときでも新雪の上をウォーキングできます。
○実施期間:平成21年1月20日~2月28日
○実施場所:
 本場「金木藤枝地区」
 津軽鉄道沿線(片道に津軽鉄道乗車可能)
 旧平山家
 楠美邸
 岩木川河川敷
 最寄りの公園 など
○料金:1時間4,660円、以降30分追加するごとに2,330円追加
 (ガイド料金、衣装代、傷害保険代を含む)
○申込先:
 五所川原交通(株)
 037-0033五所川原市鎌谷町504-2 TEL0173-35-3030
気ままに地吹雪タクシーチラシ[PDF:815KB]

東京ドームに「立佞武多」出陣!

2009年1月9日~12日に東京ドームで開催された「ふるさと祭り東京2009~日本のまつり・故郷の味~」に五所川原立佞武多「不撓不屈」が出陣しました。また、「故郷の味」出店ブースに五所川原市から物産品が出店しました。
東京ドーム 不撓不屈 雲漢入 画像 
「ふるさと祭り東京2009~日本のまつり・故郷の味~」
○開催日:2009年1月9日(金)~12日(月・祝)4日間
○開催場所:東京ドーム
○五所川原立佞武多の出陣内容
 1日2回立佞武多を運行。
 1月9・10日踊り隊:五所川原市女性スポーツの会
 1月11・12日踊り隊:やってまれ立佞武多の会
○五所川原市からの出店ブース、物産品目
 ごしょがわら市農協(生食リンゴ、りんごジュース等)
 道の駅「十三湖トーサムグリーンパーク」(しじみ汁、しじみラーメン等)
 赤~いりんごの応援隊(ジュース、ジャム、サイダー、ワイン、おかし等)
 津軽金山焼(展示及び即売)
チラシ[PDF:1.09 MB]

津軽鉄道自動車回送サービス

津軽鉄道株式会社では、津軽鉄道を利用するお客様の自動車を降車駅までお届けし、自動車での旅行中に津軽鉄道に乗車できる「津軽鉄道自動車回送サービス」を行います。
ドライブで西北地域にお越しの際に御利用になってみませんか。
○回送区間;津軽鉄道五所川原駅~津軽中里駅
○出発駅及び到着駅:出発駅(津軽五所川原駅)、到着駅(全12駅)
○回送料金:
  「津軽五所川原駅~金木駅」間2500円、
  「津軽五所川原駅~津軽中里駅」3500円
  ※軽自動車から普通自動車までの料金。乗車料金は含まれません。
○申込方法:利用日の前日までに津軽鉄道駅に予約申込。
○申込受付時間:
   月曜~金曜日9:00~17:00(祝祭日を除く)
   土曜日9:00~12:00(祝祭日を除く)
○申込・問い合わせ先:
   津軽鉄道株式会社(自動車回送サービス係)
   037-0063五所川原市字大町39 TEL0173-34-2148
自動車回送サービスチラシ[PDF:805KB] PDFファイル

お問い合わせ

西北地域県民局地域連携部地域支援室
電話:0173-34-2175  FAX:0173-34-2178
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