更新日:2010年3月4日 生涯学習課
これまでに生涯学習課から発行された刊行物を紹介します。
刊行物のタイトルをクリックしてください。詳しいページにリンクします。平成20年度市町村の生涯学習推進体制等の状況に関する調査結果(平成21年2月)
本県の生涯学習振興施策を振興していくための基礎資料として、平成20年12月1日現在の生涯学習に関する組織、計画、学習機会の提供、学習状況・学習相談、学習成果の評価・活用支援、連携・ネットワーク、普及啓発活動についての状況の調査結果を取りまとめたものです。→データについてはこちら
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学校と地域の協働による教育活動
本調査報告書は、「学校支援地域本部事業」の事業評価をまとめるために、事業実施校と学校支援コ-ディネーター、市町村教育委員会にアンケート調査を行いまとめたものです。今後、本県の学校支援ボランティアが更に広がりと深まりをみせ、「学校と地域の協働による教育活動」が活発になされるための様々なヒントをまとめ、今後の推進策に反映させることを目的としています。
学校支援ボランティアは、「未来を担う子どもたちを育てよう」という家庭、学校、地域の共通な願いを達成するために重要な役割を果たしています。
子どもたちにとっては、「地域の大人との関わりで豊かな心に育ちます」、学校にとっては「開かれた学校づくりにつながります」、活動者にとっては「自己実現と地域づくりにつながります」
このリーフレットは、学校支援ボランティア活動への呼びかけと学校支援ボランティアを推進するためのポイントを紹介しています。
子どもたちにとっては、「地域の大人との関わりで豊かな心に育ちます」、学校にとっては「開かれた学校づくりにつながります」、活動者にとっては「自己実現と地域づくりにつながります」
このリーフレットは、学校支援ボランティア活動への呼びかけと学校支援ボランティアを推進するためのポイントを紹介しています。
本報告集は、学校支援地域本部事業を実施する県内の小中学校79校の取組を紹介するものです。実施校の中には、平成19年度の文部科学省の特別調査研究委託事業により学校支援コーディネーターを配置し、継続して学校支援ボランティア活動に取り組んできた学校から、今年度初めて事業実施に取り組む学校まで様々で、その取組内容からは、全国的に見ても先進的な取組や手探りながらも確実に取組を進めている状況が見られます。そして、学校支援ボランティア活動の取組により、「子ども、学校、地域住民」のいずれにとっても良い成果が出ていることがうかがえます。
本報告集に掲載されている各校の取組には、これから地域の力を子どもの学びに活かす、地域に開かれた学校づくりを進めるための、様々なヒントがあると思っています。本報告集が学校及びボランティアの方々、市町村教育委員会等において、学校と地域の協働による教育活動を推進する上での参考資料としてお役に立てれば幸いです。
本報告集に掲載されている各校の取組には、これから地域の力を子どもの学びに活かす、地域に開かれた学校づくりを進めるための、様々なヒントがあると思っています。本報告集が学校及びボランティアの方々、市町村教育委員会等において、学校と地域の協働による教育活動を推進する上での参考資料としてお役に立てれば幸いです。
学校支援ボランティアは、「未来を担う子どもたちを育てよう」という家庭、学校、地域の共通な願いを達成するために重要な役割を果たしています。
子どもたちにとっては、「地域の大人との関わりで豊かな心に育ちます」、学校にとっては「開かれた学校づくりにつながります」、活動者にとっては「自己実現と地域づくりにつながります」
このリーフレットは、学校支援ボランティア活動への呼びかけと平成21年度から開始された「学校支援地域本部事業」を紹介しています。
子どもたちにとっては、「地域の大人との関わりで豊かな心に育ちます」、学校にとっては「開かれた学校づくりにつながります」、活動者にとっては「自己実現と地域づくりにつながります」
このリーフレットは、学校支援ボランティア活動への呼びかけと平成21年度から開始された「学校支援地域本部事業」を紹介しています。
本調査報告書は、県内各学校における地域との連携状況及び地域からの支援協力を必要とする事項等を把握することにより「学校と地域の協働による教育活動」を推進するための基礎資料を作成し、今後の推進策に反映させるための調査の結果をまとめたものです。
本調査は、必ずしも「学校支援ボランティア活動」に限定するものではなく、学校が地域からどのような支援を受けている現状にあるのか、どのような支援を受けたいと考えているのか等、学校と家庭・地域との幅広い係わりを調査しました。
本調査は、必ずしも「学校支援ボランティア活動」に限定するものではなく、学校が地域からどのような支援を受けている現状にあるのか、どのような支援を受けたいと考えているのか等、学校と家庭・地域との幅広い係わりを調査しました。
青森県では、「学校支援ボランティア」の活動の広がりをとおして、未来を担う子どもたちの育成と地域の教育力の向上、地域の活性化に向けた環境づくりを進めていきたいと考えています。
このリーフレットは、学校と地域の連携状況や学校と地域の連携による教育活動実践事例、学校と地域の協働による教育活動を推進するための仕組みづくりについて紹介しています。
このリーフレットは、学校と地域の連携状況や学校と地域の連携による教育活動実践事例、学校と地域の協働による教育活動を推進するための仕組みづくりについて紹介しています。
本県では、子どもたちの確かな学力と豊かな人間性の育成と地域の教育力の向上をめざして「学校と地域の協働による教育活動」に取り組んできました。未来を担う子どもたちを育てることを、学校と地域住民の共通の願いとして教育活動をすすめることは、「子ども、学校、地域住民」のいずれにとっても良い成果を得ることができると考えております。
本実践事例集は、県内6教育事務所管内の小中学校での、学校と地域の協働による教育活動の中から広く紹介したい取組を選び、各教育事務所社会教育担当者が学校を訪問して聞き取り調査を行い執筆しました。
取組を進めるための仕組みはどうなっているのか、どのような工夫がされているのか、課題や今後の展開をどのように考えているのかなど、これから取組を進めようと考える学校や支援者にとって参考になるようにまとめたものです。
本実践事例集は、県内6教育事務所管内の小中学校での、学校と地域の協働による教育活動の中から広く紹介したい取組を選び、各教育事務所社会教育担当者が学校を訪問して聞き取り調査を行い執筆しました。
取組を進めるための仕組みはどうなっているのか、どのような工夫がされているのか、課題や今後の展開をどのように考えているのかなど、これから取組を進めようと考える学校や支援者にとって参考になるようにまとめたものです。
学校支援ボランティアは、「未来を担う子どもたちを育てよう」という家庭、学校、地域の共通な願いを達成するために重要な役割を果たしています。
活動者にとっては、「生きがいと自己表現につながります」、「社会参加活動の場が得られます」、「地域社会の活性化につながります」
なによりも、「子どもたちの笑顔」に接することができます。
このリーフレットは、学校支援ボランティア活動への呼びかけと平成20年度から開始された「学校支援地域本部事業」を紹介しています。
活動者にとっては、「生きがいと自己表現につながります」、「社会参加活動の場が得られます」、「地域社会の活性化につながります」
なによりも、「子どもたちの笑顔」に接することができます。
このリーフレットは、学校支援ボランティア活動への呼びかけと平成20年度から開始された「学校支援地域本部事業」を紹介しています。
本調査報告書は、平成19年度に青森県地域教育力推進協議会が、文部科学省委託事業「学校支援を通じた地域の連帯感形成のための特別調査研究」を受け、事業の一環として、弘前大学教育学部教育制度学研究室に委託して実施した児童・生徒と地域住民を対象に実施した意識調査の結果をとりまとめたものです。
青森県では、 児童生徒の確かな学力と豊かな人間性の育成、地域の連帯関係性のために、地域ぐるみで学校を支援していこうという体制づくりを推進しています。
このハンドブックは、これから学校支援ボランティア活動をはじめる地域のみなさんのためのスタートブックです。
このハンドブックは、これから学校支援ボランティア活動をはじめる地域のみなさんのためのスタートブックです。
県教育委員会では、未来を担う子どもたちの育成と地域の教育力の向上、地域の活性化に向けた環境づくりのために、平成17年度と18年度の2か年にわたり、「学校と地域の協働による教育活動推進事業」に取り組み、学校と地域の協働を進めるために極めて有効な手段である「学校支援ボランティア」の普及拡大を図って参りました。
本冊子は、学校支援ボランティアとして活動している地域の方々を対象としたアンケート調査の集計結果及び県内における学校と地域の協働による教育活動の具体的実践事例、並びに「学校と地域の協働による教育活動推進協議会が取りまとめた今後の推進策を一冊にまとめたものです。
本冊子は、学校支援ボランティアとして活動している地域の方々を対象としたアンケート調査の集計結果及び県内における学校と地域の協働による教育活動の具体的実践事例、並びに「学校と地域の協働による教育活動推進協議会が取りまとめた今後の推進策を一冊にまとめたものです。
平成17年度と18年度の2か年にわたり、子どもたちの確かな学力と豊かな人間性の育成、地域の教育力の向上を目的として「学校と地域の協働による教育活動推進事業」に取り組んでおり、その中でも、学校支援ボランティアに焦点を絞って事業を進めました。
本報告書は、この事業推進の基礎資料とするために、平成17年度に県内の国公立小・中学校を対象として実施したアンケート調査の集計結果、宇都宮大学生涯学習教育センター教授廣瀬隆人氏による学校と地域の協働についての提言及び本事業の中で実施している「大人の教育力養成セミナー」の研修録等をまとめたものです。
本報告書は、この事業推進の基礎資料とするために、平成17年度に県内の国公立小・中学校を対象として実施したアンケート調査の集計結果、宇都宮大学生涯学習教育センター教授廣瀬隆人氏による学校と地域の協働についての提言及び本事業の中で実施している「大人の教育力養成セミナー」の研修録等をまとめたものです。
青森県では、 「学校支援ボランティア」の活動の広がりをとおして、未来を担う子どもたちの育成と地域の教育力の向上、地域の活性化に向けた環境づくりを進めていきたいと考えています。
このハンドブックは、学校支援ボランティアを依頼したいという先生方や、子どもたちのために何かをしたいと考えている地域のみなさんのための入門書です。
このハンドブックは、学校支援ボランティアを依頼したいという先生方や、子どもたちのために何かをしたいと考えている地域のみなさんのための入門書です。
学校と地域の人が協働していくための心構えと、留意事項を中心にまとめたハンドブックです。
青森県内の体験活動ボランティア活動支援センター等の活動事例、ボランティア活動推進機関一覧など、ボランティア・コーディネーターに関わる資料集です。
家庭教育支援
本リーフレットは、平成21年度の家庭教育支援の取組を紹介したものです。
本報告書は、「訪問型家庭教育支援チーム」の取組を中心に平成21年度訪問型家庭教育相談体制充実事業の概要をまとめたものです。また、事業検証のための調査結果も掲載しています。
本リーフレットは、平成20年度の家庭教育支援の取組を紹介したものです。
本報告書は、平成20年度に実施した「家庭教育支援チーム」の活動を中心に、身近な地域における支援事例をまとめたものです。
本リーフレットは、平成19年度の家庭教育支援の取組を紹介したものです。
本報告書は、平成19年度に実施した家庭教育支援総合推進事業の取組事例をまとめたものです。
本県における家庭教育支援に関する事業の検証と本県の子育て中の家庭の状況や支援ニーズを明らかにすることを目的に実施した調査の報告書です。
放課後子どもプラン
放課後子どもプランという言葉を聞いたことがありますか?
平成19年度から文部科学省と厚生労働省が連携して総合的な放課後児童対策事業を実施しています。
本県では、放課後児童クラブ(なかよし会)、放課後子ども教室、児童館が安全・安心な子どもの居場所(活動拠点)として、子どもたちの健全育成や子育て支援に取り組んでいます。
この「利用の手引き」は、これから放課後児童クラブ、放課後子ども教室、児童館を利用したいと考えている保護者の方に対して、情報提供と理解の手助けとなるように願いを込めて作成しました。
平成19年度から文部科学省と厚生労働省が連携して総合的な放課後児童対策事業を実施しています。
本県では、放課後児童クラブ(なかよし会)、放課後子ども教室、児童館が安全・安心な子どもの居場所(活動拠点)として、子どもたちの健全育成や子育て支援に取り組んでいます。
この「利用の手引き」は、これから放課後児童クラブ、放課後子ども教室、児童館を利用したいと考えている保護者の方に対して、情報提供と理解の手助けとなるように願いを込めて作成しました。
平成19年度から放課後子ども教室と放課後児童クラブを合わせて、放課後子どもプランとして事業実施するに当たり、県教育庁生涯学習課と県健康福祉部こどもみらい課との共同で、これまでの刊行物をもとに両事業に対応した冊子を刊行しました。
本冊子は、放課後子どもプランでの各研修会での参加者の討論の中での課題、「安全管理はどうしているのか」、「子どもたちにどう接すればいいのか」、「運営上の工夫はないか」などについてまとめたものです。
この「放課後子ども教室・放課後児童クラブ運営の手引き」は、安全管理員、放課後児童指導員、子どもの居場所づくりコーディネーターや事業担当者の悩みや課題に、応えることを意図しています。
本冊子は、放課後子どもプランでの各研修会での参加者の討論の中での課題、「安全管理はどうしているのか」、「子どもたちにどう接すればいいのか」、「運営上の工夫はないか」などについてまとめたものです。
この「放課後子ども教室・放課後児童クラブ運営の手引き」は、安全管理員、放課後児童指導員、子どもの居場所づくりコーディネーターや事業担当者の悩みや課題に、応えることを意図しています。
青森県及び青森県子ども地域活動推進協議会では、青少年の体験活動等を推進し、子どもを地域で育てる環境を整備する「地域子ども教室推進事業」の一環として、子どもの体験活動を実施する際の運営方法や子どもとの接し方についての留意点をまとめた、「あおもりの地域子ども教室虎の巻」(運営編)を作成しました。
「地域の子どもは地域で守り育てる取組み」が今後とも推進されるよう、この虎の巻をお役立ていただければ幸いです。
「地域の子どもは地域で守り育てる取組み」が今後とも推進されるよう、この虎の巻をお役立ていただければ幸いです。
自然体験活動
本報告集は、自然体験の指導に専門性を持つNPO、青少年向けの社会貢献活動を実施している企業、行政がスクラムを組み、子どもたちが夢に向かってチャレンジする心を育むための体験活動プログラムを紹介しています。
本プログラム集は、学校の敷地内及び近くの山、林、川、野原、海等の身近な自然を活動場所として、遊びながら自然の大切さに気づき、学べる自然体験活動プログラムを約40例掲載しています。
地域の教育力向上
本事例集は、平成19年度に青森県地域教育力推進協議会が、文部科学省委託事業「学びあい、支えあい」地域活性化推進事業を受け、県内の17実行委員会に再委託した取組をとりまとめたものです。
本事例集は、平成20年度に青森県地域活性化推進委員会が、文部科学省委託事業「学びあい、支えあい」地域活性化推進事業を受け、県内の22実行委員会に再委託した取組をとりまとめたものです
人権教育・学習
青森県では、県民の人権感覚の育成と人権に対する意識の向上に役立ててもらうために、参加体験型による人権学習の機会をモデル講座として提供し、人権教育を普及させる取組みの方向性を調査研究してきました。
この冊子は、県内各地区の協議会が実施したモデル講座の実践事例と、人権学習のプログラムを充実させ、学習機会を拡充していくためのポイントを紹介しています。
この冊子は、県内各地区の協議会が実施したモデル講座の実践事例と、人権学習のプログラムを充実させ、学習機会を拡充していくためのポイントを紹介しています。
お問い合わせ
電話:総務グループ:017-734-9887
企画振興グループ:017-734-9888 (読み聞かせ活動支援センター:017-734-9889)
地域連携推進グループ:017-734-9890
FAX:017-734-8272
企画振興グループ:017-734-9888 (読み聞かせ活動支援センター:017-734-9889)
地域連携推進グループ:017-734-9890
FAX:017-734-8272

