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更新日付:2018年9月14日 県民生活文化課

あおもりをうたおう~音楽体験プログラム~

ふるさとを愛する心を育む芸術体験

 ふるさとの文化・芸術資源をテーマ(モチーフ)として、子供たちの豊かな感性や創造力を育むとともに、ふるさとを知り、ふるさとを愛する人財(ひとのたから)の育成に取り組むこととし、「ふるさとを愛する心を育む芸術体験」を実施します。
☆今年度は、「音楽」及び「美術」の2部門を開催します。
★NEW★  【音楽部門】「あおもりをうたおう ~音楽体験プログラム~」の参加者を募集します。(H30.9.14)
★NEW★ 
【音楽部門】「あおもりをうたおう(津軽)」の歌詞の受賞結果を発表します。(H30.9.14)
★NEW★ 
【音楽部門】「あおもりをうたおう(津軽)」の歌詞を募集します(H30.5.7)  ※終了しました

あおもりをうたおう ~音楽体験プログラム~

 青森県内(主に東青・津軽地域)の中学生を対象に募集した「あおもりをうたおう(津軽)」の歌詞で最優秀作品に選ばれた作品にプロの作曲家が作曲したものの合唱、また優秀作品の中から選ばれた詞を基にした作曲体験などを行います。

テーマ

創作と合唱の基礎・基本を学ぼう

参加対象

県内中学生(定員30名程度)
※2日間のカリキュラムに通しで参加できる者とします。
※パートのバランスで決定しますが、大幅に人数が超過した場合は抽選で決定します。

会場

アピオあおもり(青森市中央3丁目17-1)
TEL:017-732-1010

カリキュラム

※下記のカリキュラムは予定です。変更になる場合がありますので御了承ください。
11月23日(金・祝)
時間 内容
12時30分~ 受付
13時00分 集合
13時15分 開講式
13時30分~14時50分 第1限:創作の基礎を学ぶ
15時00分~16時20分 第2限:自分たちのふしをつくる

11月24日(土)
時間 内容
9時00分~10時20分 第3限:発声と合唱の基本を学ぶ
10時30分~11時50分 第4限:自分たちのふしを歌う
13時00分~ 第5限:成果発表
(13時00分~ リハーサル)
・14時00分~14時15分 表彰式
・14時15分~15時00分 成果発表
※終了後、講師・受講者のみ閉講式。 

講師

松波 匠太郎(まつなみ しょうたろう)氏 [作曲家]
黒川 和伸 (くろかわ かずのぶ)氏 [合唱指揮者]
廣田 はる香(ひろた はるか)氏 [作曲家]

※コーディネーター
佐野 靖(さの やすし)氏 [東京藝術大学音楽学部教授]

講師プロフィール
松波 匠太郎 氏

東京藝術大学音楽学部作曲科卒業。同大学院修士課程作曲専攻修了。在学中、同声会賞受賞。文化庁文化芸術アソシエイツ第1期生修了。第82回日本音楽コンクール作曲部門第二位。併せて岩谷賞(聴衆賞)受賞。第8回JFC作曲賞。

これまでに作曲を小山薫、浦田健次郎、川井學、土田英介の各氏に、常磐津節を常磐津文字兵衛に師事。

昭和音楽大学、名古屋音楽大学、名古屋芸術大学、桐朋学園大学非常勤講師。日本作曲家協議会会員。


黒川 和伸 氏

1979年生まれ、千葉県出身。千葉大学教育学部音楽科卒業、東京藝術大学音楽学部声楽科卒業。東京藝術大学大学院音楽研究科修士課程(音楽教育専攻)修了。東京藝術大学アートリエゾンセンター教育研究助手。放送大学非常勤講師。

音楽教育を佐野靖氏、声楽を多田羅迪夫氏、福島明也氏、指揮法を高階正光氏、樋本英一氏の各氏に師事。

「VOCE ARMONICA」の指揮者として「第3回声楽アンサンブルコンテスト全国大会一般部門」第1位、「第70回全日本合唱コンクール全国大会一般混声合唱の部」金賞・カワイ奨励賞を受賞。「女声アンサンブルDolce」の指揮者として「第40回全日本おかあさんコーラス全国大会」ひまわり賞(最高賞)を受賞。

2013年3月11日のザルツブルク・モーツァルテウム大ホールに於けるコンサート、および2015年7月1日のベルリン・ベルリンフィルハーモニーホール大ホールに於けるコンサートにて日本の合唱作品(髙田三郎「水のいのち」源田俊一郎「ホームソングメドレー」)を演奏した。   現在15の合唱団にて指揮者、松戸市合唱連盟理事長、千葉県合唱連盟理事を務める。JCDA日本合唱指揮者協会会員。 日本声楽発声学会会員。


廣田 はる香 氏

栃木県宇都宮市生まれ。武蔵野音楽大学音楽学部作曲学科卒業。東京藝術大学大学院音楽研究科修士課程作曲専攻修了。

2007年奏楽堂日本歌曲コンクール作曲部門一般の部入選、2014年同コンクール同部門第2位。2015 年洗足現代音楽作曲コンクール(A部門オーケストラ作品)入選。2015年JFC(日本作曲家協議会)作曲賞入選。

これまでに作曲を名倉明子、田中均、土田英介の各氏に師事。文化庁文化芸術アソシエイツ第1期生。近年の主要作品として「混声合唱曲《猫の踊り場》」(演奏=山田和樹氏指揮東京混声合唱団)、《蝶の声-ヴィブラフォンのための》(演奏=會田瑞樹氏)、編曲作品では大澤壽人《小ミサ曲》[オルガン版](演奏=山田和樹氏指揮東京混声合唱団、浅井美紀氏)、ワーグナー「組曲《ニーベルングの指輪》」(演奏=バイロイト祝祭ヴァイオリン・クァルテット)などがある。

受講料

無料
※ただし、昼食は各自用意していただくこととします。

応募方法

応募用紙に必要事項を記載の上、下記窓口までFAX、Eメール、郵送のいずれかで御応募ください。

【窓口】
〒030-8570 青森市長島1-1-1
青森県庁 県民生活文化課
「あおもりをうたおう」係
FAX:017-734-8046
E-mail:seikatsu@pref.aomori.lg,jp
応募用紙エクセルファイル[13KB]

申込期限

平成30年10月31日(水) ※必着

見学

音楽指導教員の見学を受け付けます。見学可能なカリキュラムや申込方法については、後日このページでお知らせします。

あおもりをうたおう(津軽)歌詞 受賞者決定について

県内の中学生を対象に募集していた「あおもりをうたおう(津軽)」の受賞作品が決定しました。

審査員

〈第1次審査〉
青森市中学校教育研究会国語部会長 髙橋 光夫 氏
前青森市中学校教育研究会国語部会長 山田 由子 氏

〈第2次審査〉
佐野 靖(さの やすし)氏 [東京藝術大学音楽学部教授]
杉本 和寛(すぎもと かずひろ)氏[東京藝術大学音楽学部教授]
松波 匠太郎(まつなみ しょうたろう)氏 [作曲家]
黒川 和伸 (くろかわ かずのぶ)氏 [合唱指揮者]

受賞作品

~最優秀賞~
青森市立南中学校3年 作間 萌々さん 
最優秀作品
歌詞 対訳
青きお堀に花香る
桜のアーチ見上げれば
気高き城の宵の星
津軽の春は弘前城
ああ津軽 わの故郷(ふるさと)
ああ津軽 なの故郷(ふるさと)
青きお堀に花香る
桜のアーチ見上げれば
気高き城の宵の星
津軽の春は弘前城
ああ津軽 私の故郷(ふるさと)
ああ津軽 あなたの故郷(ふるさと)
熱気うずまく津軽の夜(よ)
ラ・セラの声は楽しげに
笛や太鼓に手ぶりがね
炎の夏はねぶた祭り
ああ津軽 わの故郷(ふるさと)
ああ津軽 なの故郷(ふるさと)
熱気うずまく津軽の夜(よ)
ラ・セラの声は楽しげに
笛や太鼓に手ぶりがね
炎の夏はねぶた祭り
ああ津軽 私の故郷(ふるさと)
ああ津軽 あなたの故郷(ふるさと)
実りの秋の赤りんご
お岩木山の恵みうけ
笑うほっぺの赤いこと
めんこい秋の恵みかな
ああ津軽 わの故郷(ふるさと)
ああ津軽 なの故郷(ふるさと)
実りの秋の赤りんご
お岩木山の恵みうけ
笑うほっぺの赤いこと
かわいい秋の恵みかな
ああ津軽 私の故郷(ふるさと)
ああ津軽 あなたの故郷(ふるさと)
真白(ましろ)の冬のしゃっこさは
世の厳しさを教えしや
されどスキーへ八甲田
津軽の冬を楽しもう
ああ津軽 わの故郷(ふるさと)
ああ津軽 なの故郷(ふるさと)

民と自然の温もり(ぬくもり)で
いつも優しく包み込む
母なる津軽 我らが津軽
真白(ましろ)の冬の冷たさは
世の厳しさを教えしや
されどスキーへ八甲田
津軽の冬を楽しもう
ああ津軽 私の故郷(ふるさと)
ああ津軽 あなたの故郷(ふるさと)

民と自然の温もり(ぬくもり)で
いつも優しく包み込む
母なる津軽 我らが津軽

審査員からのコメント
全体的に大変整った構成で、言葉の組み立てがていねいである。「わの」「なの」の使い方も好感がもてる。


~優秀賞~ 
※順不同3作品
青森明の星中学校3年 大野 柚子さん
優秀作品
歌詞 対訳
雪解けで
アスファルトわんつか見えてくれば
ジッチャバッチャの自転車部隊動き出す
桜咲く りんご咲く
水張った田んぼさ映る岩木山
やっと津軽さ春来たじゃ
雪解けで
アスファルト少し見えてくれば
おじいさんおばあさんの自転車部隊動き出す
桜咲く りんご咲く
水張った田んぼに映る岩木山
やっと津軽に春来たな
津軽の夏はいっとまが
稲っこ伸びで
祭りの囃子 聴こえでくれば
若者(わげもの)ばすらいで夜だがする
祭終わって盆すぎれば
すぐと秋の風っこ吹いでくる
津軽の夏はあっという間
稲が伸びて
祭りの囃子 聴こえてくれば
若者ははしゃいで夜ふかしする
祭終わって盆すぎれば
すぐ秋の風吹いてくる
稲の頭っこ下がってくれば
稲刈り棒がけ新米めぇよ
真青(まあお)に澄んだ空の下
でったらだりんご真っ赤に成って見事だよ
もぎだで畑で食べでみへ
ほっぺたっこ落ぢでまる
これが津軽のりんごだおん
稲の頭が下がってくれば
稲刈り棒がけ新米おいしいよ
真青(まあお)に澄んだ空の下
大きなりんご真っ赤に成って見事だよ
もぎたて畑で食べてごらん
ほっぺが落ちてしまう
これが津軽のりんごだよ
とうとう白(し)れもの降ってきた
シバレで寒(さん)びくてスベッて転ぶ
テラッと光った道路渡って
歩道のやぶこいで駅さ行ぐ
冬長げぇな
春まだだべが
とうとう白いもの(雪が)降ってきた
気温が下がってものすごく寒くて スベッて転ぶ
テカテカと光った道路渡って
歩道の雪やぶ(雪野原)こいで駅に行く
冬長いなあ
春まだかな

審査員からのコメント
津軽の情景がよく伝わってくる内容。季節の移り変わりがスムーズに表現されている。


~優秀賞~
弘前市立第三中学校3年 川口 乃子さん
優秀作品
歌詞 対訳
長(なげ)ぇ冬さ 終わりば告げらど 今年も オメはあらわれる
ワは毎年オメさ逢えら このとぎとば どれほど待ち焦がれでいだべが?
木々がわんつかピンクさ色づき始めだ
そろそろオメさ逢える
長い冬に 終わりを告げると 今年も君はあらわれる
ぼくは毎年君に逢えるこの時期を どれほど待ち焦がれているだろうか?
木々がほんのりピンクに色づき始めた
そろそろ君に逢える
あさまの澄んだ空気の中でのオメは 淡ぐまんずめんこい
ニコカコとみんなば見でら昼まの観桜会(かんごうかい)でのオメば
まんずたのしったらだ
朝の澄んだ空気の中での君は淡く本当に可愛らしい
満面の笑みでみんなを見ている昼の桜祭りでの君は
とても楽しそうだ
そしてばんげのガッコの上さ うづるオメは
なしてだが儚げで寂しったらだ
あとわんつかなとぎ オメは何ば思って考えてら?
そして、夜の水面にうつる君は
どこか儚げで寂しそうだ
残りわずかな時間 君は何を思い考えているの?
別れるどぎ オメはむったど踊るっきゃ
今年もまんずきれんだっだきゃ
ガッコの上いっぱいのオメは『まだね』どニコカコしてらみたいだ

ワはまだ一年まづはんで

ナさ逢うために
別れ際 君はいつも踊ってくれる
今年も本当にきれいだ
水面一面の君は『またね』と微笑んでいるようだ

ぼくはまた一年待つよ

君に逢うために

審査員からのコメント
津軽弁が印象的。フォークソング的で、独創性がある。


~優秀賞~
青森市立佃中学校1年 長﨑 智香さん
優秀作品
歌詞 対訳
わんつか 暖かくなる
冬の名残はまだあるけれど
桜の木 つぼみをつけて立ち並ぶ
「今年は 早く咲くんでね?」
そった春
少し暖かくなる
冬の名残はまだあるけれど
桜の木 つぼみをつけて立ち並ぶ
「今年は 早く咲くんじゃない?」
そんな春
ねぶたの太鼓が 心を揺らす
さっき もんどりこ 聞いたのに
なかなか眠れない
「今年は どのねぶたが一番?」
そった夏
ねぶたの太鼓が 心を揺らす
さっき ねぶたが小屋へ帰るときの囃子を聞いたのに
なかなか眠れない
「今年は どのねぶたが一番?」
そんな夏
紅葉は あげく色づき
めぇ物いっぱい 笑顔もいっぱい
リンゴをかじって 顔見合わせる
「今年は特にいい味だ」
そった秋
紅葉は赤く色づき
おいしい物いっぱい 笑顔もいっぱい
リンゴをかじって 顔見合わせる
「今年は特にいい味だ」
そんな秋
雪の晴れ間に
ゆきやぶをさす光
白だけの世界 輝く白の世界
「雪かきねば 青森最高だな」
そった冬
雪の晴れ間に
雪野原をさす光
白だけの世界 輝く白の世界
「雪かきさえなければ 青森最高だな」
そんな冬

審査員からのコメント
「そった~」が全体にリズム感を生み出している。「雪かきねば~」などの台詞に実感がこもる。


※対訳については、応募者本人の作成内容をベースとして記載しています。

表彰式について

・11月23日(金・祝)~24日(土)に開催する音楽体験において、最優秀作品に作曲家の松波匠太郎さんが曲をつけたものを、みんなで合唱します。
・2日目の24日(土)に成果発表会を開催するほか、最優秀賞・優秀賞の受賞者の表彰式を開催します。

【表彰】
表彰状授与
副賞(最優秀賞:図書券1万円分、優秀賞:図書券5千円分)

あおもりをうたおう(津軽)歌詞募集について 《終了しました》

青森県内の中学生を対象に、ふるさとのことば(方言)を紡いで、ふるさとの四季をテーマにした歌詞を募集しました。

応募作品の条件

青森県内在住の中学生
※個人、団体いずれでも御応募できます。(クラブやクラス単位でもOK!)

  1. 応募作品は、津軽地域の豊かな自然、歴史、文化やふるさとへの思いなどを、方言も交えて、県外の人に発信することを意識して表現してください。その際、全編津軽弁である必要はありませんが、1つ以上津軽弁を入れることとします。
  2. 津軽の四季として、歌詞は最大4番までとしますが、1番のみで春夏秋冬の1つの季節のみを取り上げても良いものとします。(例:「津軽の春」等)
  3. 応募作品は、自作未発表のものとし、他者の著作権を侵害しないものとしてください。(万が一、発表済作品や他者の作品であることが判明した場合は、選考後であっても採用を取り消すことがあります。)
  4. 応募作品は、何点でも御応募いただけます。
  5. 団体で応募する場合は、代表者を決めてください。

応募期限

平成30年7月11日(水)※当日消印有効

最優秀作品:1点
優秀作品:2点

※作曲に当たっては、最優秀作品をそのまますべて採用せず、優秀な作品何点かからフレーズを採用し、作品とする場合がありますので、御了承ください。
※副賞として賞品を贈呈(図書券の予定)

応募方法

(1)応募用紙等への記入
必要事項を御記入ください。歌詞についてスペース不足の場合、別紙を追加してください。

(2)応募
下記のいずれかの方法で御応募ください。

◆郵送
(送付先)
〒030-8570 青森県青森市長島1-1-1
青森県環境生活部県民生活文化課 「津軽の四季」歌詞募集係

◆FAX
(送付先)
FAX番号:017-734-8046
※応募用紙、応募者記入用紙をそれぞれ送信してください。

◆Eメール
(送付先)
seikatsu@pref.aomori.lg.jp
※応募用紙、応募者記入用紙をそれぞれ送信してください。

《応募用紙等関係書類》
☆(応募方法等詳細について)
「あおもりをうたおう(津軽)」歌詞募集要項PDFファイル[743KB]

☆(歌詞)
応募用紙ワードファイル[17KB]応募用紙PDFファイル[82KB]

☆(氏名、連絡先等必要事項の記入)
応募者記入用紙ワードファイル[18KB]応募者記入用紙PDFファイル[104KB]

注意事項

  • 応募作品は返却しません。
  • 応募に係る費用は応募者の負担となります。郵送の場合、切手のないものなどは受付できません。
  • 最終的に完成した作品の著作権その他一切の権利は県に帰属し、県はこれを自由に使用します。
  • 応募者の個人情報は、県において適切に管理し、この事務処理以外の目的では使用しません。
  • 最優秀作品及び優秀作品に選考された応募者については、その住所(市町村名に限る)、学校名、学年及び氏名を公表します。

受付窓口・応募先

〒030-8570 青森県青森市長島1-1-1
青森県環境生活部県民生活文化課 「津軽の四季」歌詞募集係
TEL:017-734-9208
FAX:017-734-8046
E-mail:seikatsu@pref.aomori.lg.jp

この記事についてのお問い合わせ

環境生活部 県民生活文化課 文化・NPO活動支援グループ
電話:017-734-9208  FAX:017-734-8046

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